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パソコン修理のコンテンツ 周辺機器 - ネットワーク
07/17 Win Mac
コレガが3.5インチHDD4台をGigabit Ethernet接続する『HDD Bank TERA』を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)コレガは17日、3.5インチHDDを4台搭載できるGigabit Ethernet対応のLAN接続HDDケース『HDD Bank TERA』を20日に発売すると発表した。HDD Bank TERAは、シリアルATA/ATA II接続の3.5インチHDDを4台内蔵できる、Gigabit Ethernetを搭載したネットワークHDDケース。RAID 0/1/5/10のほか、HDDの障害発生時に自動的にスペアディスクにRAIDを再構築する“5+スペア”にも対応している。障害発生時には、指定したメールアドレスへ通知する“障害時eMAILアラート”機能を備えている。搭載できるHDDの容量は最大3TBまで検証済みで、4TBは検証中となっている。保証期間は1年間。価格は5万9829円。
07/04 Windows
ソフマップとビックカメラがダイヤテックのBluetoothキーボードを先行販売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)ソフマップと(株)ビックカメラは4日、独Cherry社製メカニカルキースイッチ“MX”シリーズを採用したダイヤテック(株)のBluetoothキーボード『Majestouch Wireless』(マジェスタッチ ワイヤレス)の先行販売を、21日に開始すると発表した。
Majestouch Wirelessはキースイッチの違いとかな表示のあり/なしによって4種類をラインナップする。価格はいずれも1万4800円。
07/20 Win Mac
アイ・オー・データがWin/Mac対応のワンセグチューナー『SEG CLIP』を発売
ASCII.Jp [Mac/iPod](株)アイ・オー・データ機器は20日、Windows/Mac OS Xの両OSに対応したUSBワンセグテレビチューナー『SEG CLIP』(セグクリップ)を8月上旬に発売すると発表した。
Mac OS X環境においては、Mac本体に付属の赤外線リモコン『Apple Remote』を使って、チャンネル切り替えやボリューム調節といった操作を行なえる。また、主な操作が視聴ウィンドウ上から指示できるのも特徴。例えば、放送局名を表示してチャンネルを切り替えたり、タイムバーを表示して再生シーンを選ぶことが可能だ。
価格は1万3600円。視聴ソフトとして、Windows用に『SEG CLIP Ver.2』、Mac OS X用に『SEG CLIP for Mac』が付属する。各ソフトは、視聴/録画/再生/静止画キャプチャ/EPGからの予約などに対応する。
07/11 Windows
バッファローがアンテナを一体化した据え置き型のUSBワンセグチューナーを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)バッファローは11日、チューナー部とアンテナを一体化した据え置きタイプのUSB接続ワンセグチューナー『DH-KONE/U2S』を今月下旬に発売すると発表した。
DH-KONE/U2Sは、6月に発表された『DH-KONE/U2』のチューナー部と、DH-KONE/U2に付属していた外付け高感度アンテナを一体化させた外付けタイプのUSB接続ワンセグチューナー。インターフェースはUSB 2.0(Hi-Speed対応)/1.1で、ケーブル長は約3m(取り外し不可)。本体サイズは幅40×奥行き40×高さ140mm、重量は90g。電源はUSBバスパワーを利用する。本体底面にマグネットを装備しており、金属製の壁などへの取り付けが可能。また、非金属素材の壁に取り付けるための吸盤も付属する。価格は1万1500円。
08/01
アイ・オーがゲーム機との接続が容易な無線LANルーターなどを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)アイ・オー・データ機器は1日、任天堂(株)の携帯ゲーム機『ニンテンドーDS』などの無線LAN対応ゲーム機との接続が簡単に行なえる無線LANブロードバンドルーター『WN-G54/R4』と、同製品に無線LANカード『WN-G54/CB3L』が付属した『WN-G54/R4-S』を9月上旬に発売すると発表した。価格は順に、1万500円(税別)、1万1800円(税別)。
併せて、付属のCD-ROMに収録されたナビゲーターによりインターネット接続に必要な設定作業を支援するという有線ブロードバンドルーター『ETX-R』を8月下旬に発売することも発表された。価格は3700円。
07/23
NECアクセステクニカが802.11a/b/g対応無線LANブロードバンドルーターなどを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]ラインナップは無線LANブロードバンドルーターが『Aterm(エーターム)WR7870S』『AtermWR6670S』の2製品。無線LANクライアントは、無線LANカード『AtermWL54SC2』、USB無線アダプター『AtermWL54SU2』、無線LANコンバーター『AtermWL54SE2』の3製品。価格はいずれもオープンプライス。なお、無線LANブロードバンドルーターと無線LANクライアントのセットも販売される。
07/23
NECが5GHz帯の新チャンネル対応無線LANルーターを発表
日経パソコンオンラインNECアクセステクニカは2007年7月23日、無線LANルーターの新製品を発表した。2007年1月に電波法関係法令の改正により利用可能となった5.6GHz帯に対応した。2007年8月末より販売を開始する。 「AtermWR7870S」はIEEE802.11a/b/gに対応する無線LANルーター。5.6GHz帯に対応したことで、11aで利用できる無線チャンネルが従来の8チャンネルから19チャンネルに増加した。」価格はオープン価格。
08/16 Windiws
ネットギア、廉価版USB無線LANアダプターを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]ネットギア日本支社は16日、小型、軽量で廉価版のUSB無線LANアダプター『WG111』を今月17日より発売すると発表した。WG111はIEEE802.11g/bに準拠したUSB無線LANアダプター。小型で26gと軽量である。また、受信感度が良好な場所まで延長するためのUSBケーブルが付属している。 価格はオープンプライス。
08/16
プラネックスがDraft n対応の無線ルーターとカードのセットモデルを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]プラネックスコミュニケションズ(株)は16日、無線LANルーター『MZK-W04N-X』と無線LANカード『GW-NS300N-X』のセットモデル『MZK-W04N-PK』を今月下旬から発売すると発表した。
MZK-W04N-PKは、理論値300Mbpsの高速通信が可能な無線LAN規格であるDraft IEEE802.11nのドラフト2.0対応の無線LANルーターMZK-W04N-Xと、無線LANカードアダプターGW-NS300N-Xのセットモデル。無線LANの設定がルーター本体とパソコンのユーティリティーの操作だけで行なうことができるWPS(Wi-Fi Protected Setup)に対応しており、無線LANをはじめて利用するユーザーも使いやすい仕様となっている。価格はオープンプライス。予想実売価格は1万7900円。
08/09
プリンストンテクノロジーがネットワークHDDの500GBを発売
ASCII.Jp [ビジネス]プリンストンテクノロジー(株)はiTunesサーバー機能やDLNAサーバー機能を搭載したネットワークHDD“デジ蔵”の新製品として、500GBのHDDを搭載した『PEC-NAV500』を今月中旬に発売すると発表した。
インターフェースはUSB 2.0×2、10/100BASE-TX×1を搭載。本体サイズは幅50×奥行き230×高さ150mm、重量は約970g。電源は付属ACアダプターを利用する。
価格はオープンプライス。
08/08
九十九電機がFON専用ルーター『La Fonera+』と専用アンテナ『La Fontenna』を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]九十九電機(株)は8日、フォン・ジャパン(株)のWi-Fiコミュニティー“FON”(フォン)専用の無線ルーターの新製品『La Fonera+』(ラ フォネラ・プラス)と、専用外部アンテナ『La Fontenna』(ラ・フォンテナ)を発売すると発表した。La Fonera+は、2006年12月に発売された『La Fonera』の後継製品となる。LANポート(10/100BASE-TX)が1つだった従来モデルに対して2つに追加された。これにより、ブロードバンドルーターを使わないユーザーも、パソコンの有線LANとFONを同時に利用できる。La Fonera+が11日、La Fontennaが今月下旬に販売する。価格は順に3800円、1980円。
08/08 Win Mac
アイ・オー・データが3TB/4TBの大容量ネットワークHDDを発売
マイコミジャーナルアイ・オー・データは、同社のネットワークHDD製品「LANDISK Home」の4ドライブ搭載モデル「HDL4」シリーズに容量3TBの「HDL4-G3.0」、4TBの「HDL4-G4.0」の2モデルを追加し、8月下旬より発売する。
LANDISK Homeは、パソコンとLANケーブルに接続するだけという手軽さで写真ファイルや動画/音楽ファイルを大量に気兼ねなく保存できるファイルサーバ。本体前面と背面にはUSBポートが設置してあるので、USB接続のHDDディスクを2台まで増設できる。
RAID技術(RAID5)にも対応し、内蔵する4つのドライブにデータを分散記録させることでデータの保護機能を高めている他、デジタル家電の相互接続を推進するDLNAにも対応。価格はHDL4-G3.0が189,000円、HDL4-G4.0が264,000円となる。
08/08 Win Mac
アイ・オー・データ機器が“LANDISK Home”シリーズの3.0TB/4.0TBモデルを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)アイ・オー・データ機器は8日、今年4月に発表したネットワークHDD(NAS))“LANDISK Home”シリーズの新製品として、3.0TBモデル『HDL4-G3.0』と4.0TBモデル『HDL4-G4.0』を追加すると発表した。インターフェースは10/100/1000BASE-T Gigabit Ethernet。本体サイズは幅121×奥行き126.5×高さ195mm、重量は約3.8kg。今月下旬に販売を開始する。
08/08 Macintosh
AppleがAirMac Extreme BSもアップデート - Gigabit Ethernetに対応
マイコミジャーナルAppleは7日(米国時間)、無線LAN中継装置「AirMac Extremeベースステーション」をアップデート、3基あるLANポートすべてをGigabit Ethernetに対応させた新版の発売を開始した。
新しいAirMac Extremeは、IEEE 802.11a/b/g/nのサポートやハードディスク共有機能など、その他の機能については従来どおり。動作環境や同梱物の変更はないが、価格は従来の19,800円から21,800円(Apple Store価格)と、2,000円値上げしている。
オンラインのApple Storeなど、一部の販売店ではすでに取り扱いを開始している。
07/20 Windows
エルザジャパンがモンスターハンター推奨のグラフィックスカード“GLADIAC 786/785 V2.0”シリーズを発表
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)エルザジャパンは20日、米エヌビディア社のDirectX 10対応グラフィックスチップ(以下GPU)を搭載するグラフィックスカード“GLADIAC 786/785 V2.0”シリーズ3製品を発表した。GLADIAC 786/785 V2.0シリーズは、今年4月に発表された“GLADIAC 786/785”シリーズのマイナーチェンジ版と呼べる製品である。(株)カプコンのオンラインアクションゲーム『モンスターハンター フロンティア オンライン』(以下MHF)の推奨グラフィックスカードに認定されており、MHFのゲーム内で使用できる“便利アイテムセット”などが付属する。価格はいずれもオープンプライス。
07/20
ロジクールがカール ツァイス社製レンズを採用したハイエンドウェブカメラ2製品を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)ロジクールは20日、独カール ツァイス(Carl Zeiss)社製のレンズを採用したデスクトップパソコン向けのウェブカメラ『Qcam Pro 9000』(QCAM-200S)と、ノートパソコン向けのウェブカメラ『Qcam Pro for Notebooks』(QCAM-200V)を8月10日に発売すると発表した。
Qcam Pro 9000は、解像度960×720ドット、毎秒30フレームの“HDビデオフォーマット”で記録できるウェブカメラ。薄暗い照明や逆光の環境でも露出を自動で最適化して映像を写せる“RightLight2”(ライトライト2)テクノロジーを搭載している。また、エコーやハウリングを解消するほか、バックグラウンドノイズも低減できる“RightSound”(ライトサウンド)を備えている。
価格はオープンプライス。直販サイト“ロジクールオンラインストア”での価格は各9980円。また、両モデルともヘッドセットが付属するモデルも用意している。価格は各1万800円。
07/19
バッファローが無線LANルーターのACアダプターにPLC機能を内蔵した『PL-HDP-AL1/S』を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)バッファローは19日、PLCアダプターの新製品として、無線LANブロードバンドルーターのACアダプターにPLC機能(PLC方式は“HD-PLC”)を内蔵したものとPLC子機のセット『PL-HDP-AL1/S』を8月上旬に発売すると発表した。PL-HDP-AL1/Sは、同社の無線LANブロードバンドルーター“エアステーション”シリーズ(一部機種を除く)のACアダプターとして使用できるPLCアダプターと、PLCアダプターの子機のセット。無線LANとPLCを同時に利用しながら、コンセントの数を節約できるのが特徴。また、“UPA”方式を採用したPLCアダプター『PC-UPA-L1』、およびその2個セット『PC-UPA-L1/S』を8月中旬に発売する。価格はPL-HDP-AL1/Sが2万1000円(税別、以下同)、PC-UPA-L1が9300円、PC-UPA-L1/Sが1万6800円。
07/19 Win Mac
松下電器産業が4ポートスイッチハブ内蔵の増設用PLCアダプターを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]松下電器産業(株)は19日、HD-PLC方式を採用したPLCアダプターの増設用として、LANポートを4つ装備した『BL-PA204』を8月8日に発売すると発表した。BL-PA204は、2006年11月に発表されたPLCアダプター『BL-PA100KT』の増設用アダプターとして発売されるもの。同製品は、コンセントに本体を直接差し込む形を採用しており、LANポートを4つ備えながら設置スペースを取らずに省スペース化を図っているのが特徴。本体に装備されている“モード切替スイッチ”を操作すればターミナルアダプターとしてではなく、マスターアダプターとしても利用できる。2007年7月19日現在で発表されている、他社製のHD-PLC方式を採用したPLCアダプターとも互換性があるとしている。価格はオープンプライス。
07/19 Windows
ラトックが最大6ディスプレーを実現できるUSBマルチディスプレーアダプターを発表
ASCII.Jp [PC/デジタル]ラトックシステム(株)は19日、USB接続のマルチディスプレーアダプター“REX-USBDVI”を7月下旬に発売すると発表した。
REX-USBDVIはDVI-Iインターフェース×1(HDCP非対応)を搭載するディスプレーアダプターで、1台のパソコンに最大6台のREX-USBDVIを接続してマルチディスプレー環境を構築することができる。また、付属の変換アダプターを使用することでアナログディスプレー(アナログRGB)との接続も可能となる。USBバスパワーで動作し、ACアダプターは不要。
REX-USBDVI1台につき、DVI出力で最大1600×1200ドット(ワイドディスプレーの場合は1680×1050ドット)、32bitカラーの表示が可能。DVDクオリティー程度の動画の再生も可能なほか、“Direct X 9”に対応している。ただし3Dゲームに関しては、表示は可能だがゲームとして楽しめるほどの描画パフォーマンスは保証できないという。 標準価格は1万5800円(税別)となる。






























