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パソコン修理のコンテンツ 周辺機器 - 映像・液晶・テレビ
08/20
東芝が液晶テレビ「REGZA」にUSB HDD接続可能なZ3500をラインアップ
CNET Japan東芝は液晶テレビ「REGZA」に、「RF350」、「Z3500」、「C3500」の3シリーズ、全11機種を発表、9月下旬より順次発売する。価格はオープン。
新3シリーズは、フルHDネットワークモデルのZ3500シリーズ、デザイン性を重視したライフコンシャスモデルのRF350シリーズ、高画質シンプルモデルのC3500シリーズと位置づけられており、37型以上の機種にはすべて1920×1080ドットパネルを採用したフルHDモデルとなる。
他機器との連携機能である「レグザリンク」は、同社のデジタルレコーダー「VARDIA」、ノートPC「Qosmio」との連携操作が行えるほか、ヤマハ、オンキヨー製のオーディオとも連携できる、オーディオシステム連携機能も備えた。
08/20
グリーンハウスがHDCP対応の22型ワイド液晶ディスプレイを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)グリーンハウスは20日、入力端子にHDCPに対応したDVI-Dを装備する22型ワイド液晶ディスプレイ『GH-TIG223SDB-L』を今月下旬から発売すると発表した。
GH-TIG223SDB-Lは、Blu-rayディスク(BD)やHD DVDなどで使われる著作権保護技術HDCP(High-bandwidthDigital Content Protection)に対応した22型ワイド液晶ディスプレイで、HDCPに対応していることにより、著作権保護されたBDやHD-DVDなど対応コンテンツの映像を表示することができる。価格はオープンプライス。
08/15
リンクスインターナショナルがRadeon HD 2600シリーズ搭載のグラフィックカード2製品を
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)リンクスインターショナルは15日、“Radeon HD 2600”シリーズを搭載した台湾GIGABYTE社製のグラフィックカード『GV-RX26T256H』と『GV-RX26P512H』の2製品を今月18日より発売開始すると発表した。
今回発表された2製品は、GV-RX26T256HがRadeon HD 2600XT、DDR3メモリーを搭載したスタンダードモデルで、GV-RX26P512HがRadeon HD 2600Pro、DDR2大容量メモリー搭載のエントリーモデルグラフィックカードという位置付けだ。著作権保護機能“HDCP”への対応や、動画再生支援技術“AVIVO”の搭載、デュアルリンクDVI、マルチディスプレイ対応となっている。 インターフェースはDVI-I×2で、アナログRGB、コンポーネント、Sビデオ。コンポーネントは付属アダプターで対応。HDMIは非対応となっている。価格は両製品ともオープンプライス。
08/09
バッファローが1,440×900ドット表示が可能な19インチ液晶を発売
マイコミジャーナルバッファローは8月上旬、デジタル映像の著作権保護システム「HDCP」対応し、1,440×900ドット / 1619万色のワイド表示が可能な19インチワイド液晶ディスプレイ「FTD-W924HSR/SV」(シルバー)、「FTD-W924HSR/BK」(ブラック)を発売する。HDCP対応DVI-D端子を搭載しているため、HDCPで保護されたBlu-rayやHD DVDなどの映像コンテンツが表示可能。価格はオープンプライス。
07/11 Windows
ジャパンマテリアルがアナログRGB出力をDVI-I×2に分岐する『D2G/D』を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]ジャパンマテリアル(株)は11日、アナログRGB出力1つでマルチディスプレー環境を構築できるカナダMatrox Graphics社製のグラフィックスボックス“DualHead2Go”(デュアルヘッド トゥーゴー)シリーズの新製品として、出力側にDVI-I×2を装備した『D2G/D』を今月19日に発売すると発表した。DualHead2Goは、パソコンに接続すると2画面分の横長ディスプレーとして認識され、それを左右に分割して出力するグラフィックスボックス。2つのディスプレーに分岐出力した画面は、OSからは1画面として扱われるが、付属ドライバーソフトの機能によって個別の画面として扱うことができ、1画面ごとにアプリケーションを最大化表示も可能となっている(1つのアプリケーションを2画面にまたがった最大化表示もできる)。
最大で3840×1200ドット(1920×1200ドット×2画面)の表示に対応する。電源はUSBバスパワーを利用する。価格はオープンプライス。
07/24
コレガが応答速度が5msの22インチWSXGA+表示ディスプレー『CG-L22WDGHB』を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)コレガは24日、22インチWSXGA+(1680×1050ドット)表示ディスプレー『CG-L22WDGHB』を8月上旬に発売すると発表した。CG-L22WDGHBは、ワイド解像度以外の画像を縦横の比率を保ったまま拡大表示する“アスペクト比固定拡大機能”や、周囲の明るさに合わせて画面の明るさを自動調節する“ライトセンサー機能”を搭載するほか、応答速度(白→黒→白)が5msと高速なのが特徴。液晶パネルには表面に適度な光沢感を持たせたというグレアパネルを搭載する。価格はオープンプライス。
07/25
ロジテックが硬化ガラス製保護フィルター搭載の17インチ液晶ディスプレーを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]ロジテック(株)は25日、硬化ガラス製保護フィルターを搭載した17インチSXGA(1280×1024ドット)表示液晶ディスプレー『LCM-TP1701AD/S』を今月下旬に発売すると発表した。
LCM-TP1701AD/Sは、2mm厚の硬化ガラス製保護フィルターを備えた、公共施設/企業/学校などの窓口やインターネットカフェ向けの液晶ディスプレー。同社が公称するガラス強度は、“30cm四方のガラス板に227gの鉄球を落としても割れない距離”で135cmだという。保護フィルターには“両面ARコート処理”が施されており、外光の反射を防ぐと同時にコントラストを向上させ、チラツキを防止するという。価格はオープンプライス。
07/25
日本サムスンが17インチ液晶ディスプレー『SyncMaster 740N Plus』を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]日本サムスン(株)は25日、コントラスト比を最大2000:1まで高められる17インチ1280×1024ドット表示の液晶ディスプレー『SyncMaster 740N Plus』を8月上旬に発売すると発表した。SyncMaster 740N Plusは、用途に合わせて輝度/コントラスト比/ガンマを調節したプリセットモードを選択できる機能“MagicBright(マジックブライト)2”でコントラスト比を2000:1(通常時は700:1)相当に高められるのが特徴(ダイナミックモード時)。プリセットモードはダイナミックモードのほかに、“ゲームモード”“ムービーモード”“スポーツモード”“インターネットモード”“テキストモード”の5種類を用意している。また、自動で彩度を本来の色相に近づけることで、人の目に最適な色感になる数値に調整する“Adaptive Saturation Enhancement”(適応制御型彩度向上機能)を搭載している。カラーバリエーションとして“アイボリー”と“ブラック”を用意する。法人向けに販売し、価格はオープンプライス。
07/30
ASUSTeKが応答速度2msの22インチワイドWSXGA+表示の『PG221』など4製品を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]台湾ASUSTeK Computer社は27日、液晶ディスプレー4製品を28日に日本市場で発売した。九十九電機(株)と(株)サードウェーブの店舗で販売している。ラインナップは、22インチワイドWSXGA+(1680×1050ドット)表示の『PG221』、19インチSXGA(1280×1024ドット)表示の『PG191』、20.1インチワイドWSXGA+表示の『PW201』、19インチワイドWXGA+(1440×900ドット)表示の『PW191』。価格はいずれもオープンプライス。
08/01 Windows
クリエイティブメディアがウェブカメラ“Creative Live! Cam”シリーズ7機種を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]クリエイティブメディア(株)は1日、ウェブカメラ“Creative Live! Cam”(クリエイティブ ライブ カム)シリーズを発表するとともに日本のウェブカメラ市場に再参入すると発表した。第1弾として、200万画素のCMOSセンサーとオートフォーカスレンズを採用したウェブカメラ『Creative Live! Cam Optia AF』(LC-OAF)など7機種、今月下旬に発売する。7機種すべてがウェブカメラ本体にマイクを内蔵しているほか、LC-NBV以外の6機種にはヘッドセットが同梱されている。ヘッドセットはLC-OAF・LC-OPP・LC-NBUがステレオヘッドセット、LC-VIP-SE・LC-VIM-SE・LC-NBK-SEがモノラルヘッドセットとなっている。
08/07
iiyamaがHDCP対応DVI端子搭載の19インチワイド液晶ディスプレーを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)iiyamaは7日、HDCP対応のDVI端子を備えた19インチWXGA+(1440×900ドット)表示の液晶ディスプレーを今月上旬に発売すると発表した。カラーバリエーションとして、ホワイト『ProLite(プロライト) E1902WS』とブラック『ProLite E1902WS-B』の2製品を用意する。ProLite E1902WS/-Bは、HDCP対応DVI端子を1系統装備した19インチWXGA+液晶ディスプレー。表示色は約1670万色で、コントラスト比は1000:1。輝度は400cd/m2で、応答速度は5ms(黒→白→黒)で、中間階調の応答速度は2msとなっている。デジタル表示の水平同期周波数は31k〜80kHz、垂直同期周波数は55〜75Hzに対応。表示画面サイズは横410.4×縦256.5mm。価格はオープンプライス。直販サイト“iiyama e-shop”での販売価格は3万2800円を予定。
07/26
富士フイルム、横顔や斜め顔も検出できるFinePixを発売
日経パソコンオンライン富士フイルムは2007年7月26日、同社のデジタルカメラ「FinePix」シリーズの新製品を発表した。同社のデジカメとして初めてCCDシフト式の手ぶれ補正機能を搭載。顔認識機能を強化し、横や斜め方向からでも顔を認識できるようにした「FinePix F50fd」、デザインにこだわった「同Z100fd」、光学18倍ズームを搭載した「同S8000fd」の3機種をそろえる。
8月下旬から順次発売する。
07/25
iiyamaがHDCP対応DVI端子を搭載した応答速度が5msの19インチ液晶ディスプレーを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)iiyamaは25日、HDCPで保護されたBlu-rayディスクやHD DVDなどのデジタルコンテンツをDVI入力で表示できる19インチSXGA(1280×1024ドット)表示の液晶ディスプレーを今月末に発売すると発表した。カラーバリエーションとして、ホワイト『ProLite(プロライト) E1902S』とブラック『ProLite E1902S-B』の2製品を用意する。
価格はオープンプライス。直販サイト“iiyama e-shop”での販売価格は3万円前後を予定。
07/23
NECディスプレイソリューションズが19インチマルチシンク液晶ディスプレーを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]NECディスプレイソリューションズ(株)は23日、入力端子にDVI2系統とミニD-Sub15ピン1系統を装備した19インチ液晶ディスプレー『MultiSync LCD1990SX』を8月27日に発売すると発表した。
MultiSync LCD1990SXは、2006年1月に発表された19インチ液晶ディスプレー『MultiSync LCD1990SXi』の後継機種にあたる製品。色の測定/補正が行なえるハードウェアキャリブレーション方式に対応した同社のキャリブレーションソフト『SpectraNavi』を使用できる。Windows Vistaの動作認定制度“Works with Windows Vista”の基準に対応した製品となっている。価格はオープンプライス。
07/11
ASUSTeKがRadeon HD 2600/2400搭載カード5製品を発表
ASCII.Jp [PC/デジタル]台湾ASUSTeK Computer社は11日、米Advanced Micro Devices社(AMD)のグラフィックスチップ『Radeon HD 2600』、および『Radeon HD 2400』を搭載したミッドレンジのグラフィックスカード5製品を日本市場向けに発売すると発表した。5製品は、最廉価の機種を除いて1GHzを超える高速メモリーを搭載。Radeon HD 2600搭載モデル3製品はHDCP対応のDVI-Iを2系統装備する。また、Radeon HD 2400を搭載する2製品はともにファンレス設計となっている。
今月中旬から順次出荷を行なう(出荷時期は製品によって異なる)。価格はいずれもオープン。
07/03 Windows
AOpenがLowProfile対応のGeForce 8400 GS搭載カードを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]エーオープンジャパン(株)は3日、米エヌビディア(NVIDIA)社のグラフィックスチップ『GeForce 8400 GS』を搭載したLowProfile対応PCI Express x16用グラフィックスカード『Aeolus(アエオロス) F84GS-DLP256X』を今月中旬に発売すると発表した。
Aeolus F84GS-DLP256Xは、コアクロックが450MHz、メモリークロックが800MHz、メモリーバス幅が64bitのグラフィックスカード。ビデオメモリーはGDDR2規格のDDR2 SDRAM 256MBを搭載する。インターフェースはDVI-I(HDCP対応)、アナログRGB(ミニD-Sub15ピン)、Sビデオ端子を各1系統装備。価格はオープンプライス。
07/03
ソニーがWXGAワイドパネルを搭載したデータプロジェクター『VPL-CW125』など8機種を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]ソニー(株)は3日、0.74インチWXGA(1360×800ドット)表示の透過型TFT液晶パネルを3枚使用する“3LCD”方式の液晶パネルを採用したデータプロジェクター8機種を発売すると発表した。
ラインナップはVPL-CW125のほか、XGA(1024×768ドット)表示の液晶パネルを採用した『VPL-CX155/CX150/CX125/CX120/CX100』『VPL-EX4』の6製品と、SVGA(800×600ドット)表示のエントリーモデル『VPL-ES4』の計8機種を用意する。
VPL-CW125は、新たに開発された0.74インチ(1366×800ドット)の透過型TFT液晶パネルを3枚使用する“3LCD”方式を採用したデータプロジェクター。輝度は最大3000ルーメンとなっている。投影画面サイズは40〜300インチ(対角)。今月中旬以降に順次販売を開始する。価格はオープンプライス。
08/09
プリンストンがHDCP対応DVI-D搭載液晶ディスプレー2製品を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]プリンストンテクノロジー(株)は9日、液晶ディスプレーの新製品として22インチワイドWSXGA+(1680×1050ドット)の『PTFBHF-22RW』を今月中旬に、19インチワイドWXGA+(1440×900ドット)の『PTFBHF-19RW』を今月下旬に発売すると発表した。価格はいずれもオープンプライスで。
07/04
アイ・オーが省電力機能を持つ15インチ液晶ディスプレーを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)アイ・オー・データ機器は4日、液晶ディスプレーの新製品として、15インチXGA(1024×768ドット)表示の“LCD-A155G2”シリーズを発表した。本体カラーがホワイトの『LCD-A155GW2』、ブラックの『LCD-A155GB2』、ホワイトモデルにガラス製保護フィルターが付属した『LCD-A155G2-P』の3製品をラインナップする。
“LCD-A155G2”シリーズは、パソコンの待機時/シャットダウン時に自動的にディスプレーの電源がオフになる“節電モード”、明るさを抑えめに表示することで消費電力を抑え、さらにどれだけ消費電力を低減したかをOSDで確認できる“New ECOモード”を搭載したのが特徴。
コントラスト比は450:1、輝度は250cd/m2、応答速度(白→黒→白)は16ms。視野角は上下100度/左右120度。表示色は1619万色。1W×2のステレオスピーカーも搭載する。
映像入力はアナログRGB(ミニD-Sub15ピン)を1系統装備。
価格はいずれもオープンプライス。













