パソコン修理TOP » コンテンツ目次 » 本体
パソコン修理のコンテンツ 本体
08/20 Windows
東芝がノートPC秋冬モデルを発表、Qosmio新モデルは地デジWチューナー搭載
マイコミジャーナル東芝は20日、AVノートPC「Qosmio」シリーズの秋冬モデル5製品を発表した。新たに2つの地上デジタル放送番組を同時に録画できる地デジWチューナーを搭載するモデルなど、本格的なAV機能を備えたラインナップとなっている。
秋冬モデルすべてのモデルに、Windows Vista、Office 2007(Word / Excel / Outlook)の使い方を動画、図などで分かりやすく解説するソフトの「Windows Vistaガイド」「動画で学ぶOffice Personal 2007」がプリインストールされる。
08/20 Windiws
「レグザリンク」でPCとAV機器連動を強化--東芝が秋冬モデルPCを発表
CNET Japan東芝は8月20日、AVノートPC「Qosmio」シリーズと「dynabook」の新製品5機種14モデルを発表した。8月24日より順次発売を開始する。東芝の2007年秋冬モデルの特徴は、ホームネットワークとAV機器との連携の強化。OSは全機種にWindows Vista Home Premiumを採用。Vistaの操作ガイドや動画で学べる独自ソフト、ブラウザ上で探したい語句を選択してメニューを選ぶだけで、文字を入力せずに検索できる「ささっとサーチ」などが標準搭載されている。
東芝では、ノートPC市場が好調なことから、ノートPCとしての使いやすさや先進性などを強化し、さらなる市場拡大を狙う方針だ。
08/17 Macintosh
Appleの「美しいNumbers」はExcelの代わりになるか
IT media NewsNumbersはAppleの79ドルのソフトウェアスイート「iWork '08」の一部。このスイートにはプレゼンテーションソフト「Keynote」、ワープロ・ページレイアウトアプリケーション「Pages」の新版も含まれる。Pagesの新版はMicrosoft Word 2007文書を開ける。現時点ではMac用WordのユーザーがWord 2007ファイルを開くには、Microsoftのファイルコンバータのβ版を使わなくてはならない。
iWorkの表計算アプリケーション「Numbers」はかなりの関心を集め、「もうExcelには戻らない」と賞賛するユーザーもいる。だが、スクリプトをサポートしていない点などには不満の声も。
08/17 Windiws
アロシステムが15.4インチでWSXGA+解像度の液晶ディスプレーを搭載するノートを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]アロシステム(株)は17日、15.4インチワイドサイズながら、1680×1050ドット(WSXGA+)の高解像度液晶ディスプレーを搭載したノートパソコン『LESANCE(レサンセ) NB CL604IW-CD-TypeM』を発表した。
CL604IWは、15.4インチワイドサイズのノートでは一般的な1280×800ドットよりも、大幅に高解像度な1680×1050ドットの液晶ディスプレーを搭載する。CPUにはCore Duo T2300(1.66GHz)を搭載。チップセットにはグラフィックス機能を内蔵したIntel 945GM Expressを採用している。なお、無線LANは搭載していない。
OSにはWindows XP Home Editionをプレインストールするほか、OSなしモデルも選択可能となっている。また店頭でのB.T.O.に対応。
発売日は19日で、同社オンラインショップおよび、同社が展開するパソコン工房、TWOTOP、Faithの各店舗で販売する。価格は9万9980円。
08/17 Windows
マウスが17インチWUXGA液晶と高速GPUを搭載したハイパフォーマンスノート
マイコミジャーナルマウスコンピューターは17日、17インチWUXGA(1,920×1,200ドット)液晶を搭載したノートブックPC「m-Book GX」シリーズを発表した。Windows Vista Home Premium搭載モデル「m-Book GX571S」、Vista Ultimete搭載モデル「m-Book GX571X」、Windows XP Home Edition搭載モデル「m-Book GX571SH」の計3モデルが用意されている。
m-Book GXシリーズは、17インチワイドの大画面、WUXGAの高精細、そしてGPUにGeForce Go 7950 GTXを搭載した高いグラフィックパフォーマンスが特徴のモデル。CPUにはCore 2 Duo、チップセットはIntel PM965を採用。同社では、動画編集や画像編集、DTPなどにも最適とアピールしている。
08/14 Windows
マウスコンピューターとヨドバシがCore 2 Duo E6550搭載機など6機種を発表
マイコミジャーナルマウスコンピューターとヨドバシカメラは、CPUに最新のCore 2 Duo E6550、グラッフィクカードにNVIDIA GeForce 8500 GTを採用するモデルを含む新製品6機種を発表した。OSにWindows Vista Home Premium、CPUにIntel Core 2 Duo E4400、1024MB(PC2-5300 DDR2 512MB×2、最大2GB)のメモリ、160GBのHDD、2層書き込み対応DVDスーパーマルチドライブを搭載する「PCME4460SD」などのスリムタイプ3機種、OSにWindows Vista Home Premium、CPUにIntel Core 2 Duo E4400、1024MB(PC2-5300 DDR2 512MB×2、最大2GB)のメモリ、250GBのHDD、2層書き込み対応DVDスーパーマルチドライブを搭載。Microsoft Office Personal 2007をプリインストールする、「PCME4425SDOF」などのミニタワータイプ3機種というラインナップ。価格はスリムタイプが79,800円から、ミニタワータイプが102,800円より。
08/10 Windows
アロシステムがCore 2 Quad Q6600搭載ミニタワーを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]アロシステム(株)は10日、クアッドコアCPUのCore 2 Quad Q6600(2.40GHz)を搭載したデスクトップパソコン『LESANCE(レサンセ) DT Q660032RAM/GF86GTS』を11日に発売すると発表した。
価格はWindows XP Home Edition SP2搭載モデルが12万9980円、OSなしモデルが11万7980円。パソコンパーツショップ“パソコン工房”“TWOTOP”“Faith”(フェイス)の店頭およびオンラインショップで販売を行なう。
08/09 Windows
MCJがCore 2 Extreme X7800搭載のゲーマー向けノート6機種を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)マウスコンピューターは9日、ゲーミングパソコンブランド“G-Tune”(ジーチューン)のノートパソコン新製品“NEXTGEAR-NOTE M700”シリーズを発表した。
6機種とも17インチWUXGA(1920×1200ドット)表示液晶ディスプレーを搭載。グラフィックスチップとして、GeForce Go 7950 GTX(512MB)を採用している。IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト 2.0)対応無線LAN、130万画素ウェブカメラ、SDメモリーカード/MMC/メモリースティック(Duoを含む)/メモリースティック PRO(PRO Duoを含む)対応のメモリーカードスロットも備えている。いずれもB.T.O.に対応し、CPU/HDD/光学ドライブ/OSなどのカスタマイズが可能。本日午後8時にG-Tuneウェブサイトで、10日午前11時には同社直営店の店頭、および電話通販窓口(03-3599-3740)で販売を開始する。
08/09 Windows
マウスがCore 2 Extreme X7800を搭載したゲーマー向けノートPC
マイコミジャーナルマウスコンピューターは9日、同社のゲーム向けPCブランド「G-Tune」の新製品として、17インチ光沢液晶ディスプレイを搭載するノートPC「NEXTGEAR-NOTE M700」シリーズを発表した。Windows Vistaインストールモデル3機種とWindows XPインストールモデル3機種の計6機種。最新のCentrino Duoに対応したモデルで、CPUはそれぞれにCore 2 Duo T7300(2GHz)、T7500(2.2GHz)、Core 2 Extreme X7800(2.6GHz)が用意される。発売は同日より順次開始される。
08/09 Linux
九十九電機が24,800円のTurbolinux FUJIマシンを投入
マイコミジャーナル九十九電機は11日、リナックスOS「Turbolinux FUJI」「Turbolinux FUJI Basic」を搭載したリユースPCを発売する。リユースPCとは、個人や企業から回収した廃棄パソコンについて、データ消去、クリーニング、OSやアプリケーションを再インストールし、動作検証して再び販売する再生パソコンのこと。今回、ユーザーに手軽で廉価なリナックス環境を提供すること、廃棄パソコンを再生することで環境保護や廃棄物削減することを目的とし、リユースPCを販売することとなった。販売店舗は、秋葉原のツクモDOS/Vパソコン館 4Fとツクモ12号店、札幌のDEPOツクモ札幌駅前店。価格はデスクトップ型で24,800円から、ノートブック型で59,800円から。
08/08 Windows
レノボが北京オリンピックモデルのノートパソコンを慈善オークションに出品
ASCII.Jp [PC/デジタル]レノボ・ジャパン(株)は8日、中国の聯想集団有限公司(Lenovo(レノボ))が北京オリンピックモデルのノートパソコンを、特設サイトにて行なわれる慈善オークションに出品すると発表した。北京オリンピック開催の6ヵ月前となる2008年2月8日からオリンピック開始直前まで、毎週出品される予定。オークションによる収益の100%が、“レノボ・ホープ基金”を通して慈善事業団体に寄付される。
08/08 Windows
九十九電機が超小型筐体を採用したデスクトップPC“AeroMini”シリーズを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]九十九電機(株)は7日、容積3.34リッターの筐体を採用して省スペース・省電力・静音性を実現した小型デスクトップパソコン“AeroMini”(エアロミニ)シリーズ4機種を今月下旬から発売すると発表した。
AeroMiniの本体サイズは、幅68×奥行き295×高さ182mmで、デスクトップパソコン向けのCPUを搭載したものの中では最小クラスとなる。筐体は効率的な冷却効果を得られるように独自のエアフロー設計を行なっているほか、パソコン内部をホコリやタバコの煙から防ぐために、側面の吸気口には“防塵フィルター”を搭載している。
同社では併せて、省スペースパソコン“Aero Slim”(エアロ スリム)シリーズの追加ラインナップも同日発表した。AeroMiniに先行する形で8日より販売を開始する。
ラインナップには、CPUにPentium Dual Core E2160を搭載しながら5万9800円という低価格モデル『S31J-7300P』から、Core 2 Duo E6420(2.16GHz)を搭載した『S31J-7340E』まで5機種をラインナップする。
08/08 Windows
MCJが『ロスト プラネット』推奨パソコン3機種を発売
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)マウスコンピューターは8日、(株)カプコンのWindows用アクションシューティングゲーム『ロスト プラネット エクストリーム コンディション』の動作推奨パソコン3機種をゲーミングパソコンブランド“G-Tune”(ジーチューン)の新製品として発表した。
ラインナップはCPUにCore 2 Duo E6750(2.66GHz)、グラフィックスチップにGeForce 8600 GTS(256MB)を搭載する『NEXTGEAR L500XV1-LP』、Core 2 Quad Q6600(2.40GHz)とGeForce 8800 GTS(320MB)を搭載する『MASTERPIECE V720SV1-LP』、Core 2 Quad Q6700(2.66GHz)とGeForce 8800 GTX(768MB)を搭載する『MASTERPIECE V720EV1-LP』の3機種。標準構成価格は順に、13万9860円、20万4960円、28万9800円。いずれもB.T.O.に対応し、CPU/HDD/光学ドライブ/マウス/グラフィックスカード/OSなどのカスタマイズが可能。
08/08 Windows
九十九電機がLinux OSを搭載した再生パソコンを発売
ASCII.Jp [PC/デジタル]九十九電機(株)とターボリナックス(株)は8日、個人や企業から回収した中古パソコンにLinux OS“Turbolinux FUJI”“Turbolinux FUJI Basic”を搭載した“リユースPC”を今月11日に販売開始すると発表した。
CPUにCeleron(2.2GHz)、メモリーは512MB、HDDは40GBを搭載したデスクトップパソコン『IBM ThinkCentre A50』(8320-87J)が2万4800円。CPUにCeleron M(1.50GHz)、メモリーは256MB、HDDは40GB、14.1インチXGA(1024×768ドット)液晶ディスプレーを搭載したノートパソコン『IBM Thinkpad R51e』(1843-A7J)が5万9800円。九十九電機の店舗のうち“ツクモDOS/Vパソコン館 4F”、“ツクモ12号店”(いずれも東京・秋葉原)、“DEPOツクモ札幌駅前店”(北海道札幌市)の3ヵ所で販売する。
08/08 Windows
マウスがゲーマー向けPC G-Tuneにロストプラネット推奨モデルを追加
マイコミジャーナルマウスコンピューターは、ゲーマー向けPCブランド「G-Tune」に、新製品「ロストプラネット推奨パソコン」を追加した。新製品は、スタンダードモデル「NEXTGEAR」が1機種、ハイエンドモデル「MASTERPIECE」が2機種の計3機種。ロストプラネット推奨パソコンは、カプコンのアクションシューティングゲームタイトル「ロスト プラネット エクストリーム コンディション」の推奨動作環境に沿った構成を採用している。同社では「遊んでみたい」というユーザーから、「もっと快適に遊びたい」というユーザーにオススメとしている。
08/08 Windows
ロジテックがFSB1333MHz対応の法人向けスリムタワーPC
マイコミジャーナルロジテックは8日、チップセットに「Intel G33 Express」を採用した法人向けスリムタワーPC「LC-74T13」を発表した。フロント側から脱着可能なHDD用ベイが特徴のLC-74Tシリーズ最新モデル。
「LC-74T13」は、最新のFSB 1,333MHz対応Core 2 Duoが搭載可能なスリムタワーPC。マザーボードは「Intel DG33BU」が採用されており、CPU・メモリ・OSなどの構成は選択できる。特徴は、従来のLC-74Tシリーズ同様、フロント側からアクセスできる3.5インチベイを搭載していることだ。このベイは2ドライブ分用意されており、2台のSATA HDDを使ってミラーリングシステムを構築しておけば、1台が故障してもすぐに交換して業務を再開することができる。出荷は8月下旬より開始され、価格は15万6,100円(税抜)から。













