パソコン修理TOP » コンテンツ目次 » WEB
パソコン修理のコンテンツ WEB
08/20
So‐netがiモードでSNS開設サービスを開始
CNET Japanソネットエンタテインメントは8月20日、iモードの公式サイトから自分でSNSを開設・運営できるサービス「SNSを作ろう!」を提供開始した。
新サービスは同社が2006年6月よりPC向けに提供する無料SNS開設サービス「So‐net SNS」(β版)を携帯電話からも利用可能にしたもの。簡単にSNSの開設および運営、参加ができるとしている。PC版と同様に、オーナー同士がコミュニケーションや運営に関する情報交換ができる「オーナーズSNS」も開設している。利用は無料。
08/20
ウェザーニューズが過去の雷の軌跡をアニメーションで確認できる“雷情報”を開始
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)ウェザーニューズは20日、同社の天気情報サイト“ウェザーニュース”で、過去の落雷情報をアニメーションでチェックできる“雷情報”を同日付けで開始すると発表した。
雷情報は、過去2/4/6/12時間内から任意の時間を指定して、落雷情報を日本全国および都道府県別の地図の上にアニメーションで再現して確認できるコンテンツである。同社によれば、夏季は落雷件数が特に増加し、海水浴などのレジャーやスポーツ中の事故が毎年多発しているが、落雷の移動ルートなどから予測して安全対策が可能だという。 料金は無料。
08/20
WEBバンククリエイティブが鉄道や航空など専門誌と連携したフォト共有サービス「クリエイティブピープル フォト」
CNET JapanWEBバンク クリエイティブは8月20日、写真共有サービス「クリエイティブピープル フォト」のベータ版サービスを開始した。
クリエイティブピープル フォトは、「さまざまなジャンルのクリエイターに作品発表の場と、作品を共有できるコミュニティ」をコンセプトに企画構築された写真共有型ソーシャルネットワークサービス(SNS)だ。写真のストレージ機能だけでなく、「鉄道」や「航空」「風景」など、もさまざまな趣味や専門分野に特化した雑誌編集部と連携し、雑誌読者間、ならびに編集部とのコミュニケーション向上を支援するとともに、「だれもがフォトクリエイターとなれるチャンスを提供する」(WEBバンク クリエイティブ)。
08/20
ギガネットワークス、NFRMを利用した長時間動画の有料配信を開始
ASCII.Jp [PC/デジタル]ギガネットワークス(株)は20日、携帯電話機で購入したコンテンツをパソコンでも利用できるようにする権利認証技術“NFRM”(Near Field Rights Management)を使った長時間動画の有料配信を開始したと発表した。
NFRMはFeliCa機能を搭載した携帯電話機で購入した動画などのコンテンツを携帯電話機を認証キーとすることでパソコンでも視聴できるという技術だ。今回同社は、このNFRMを使った最大約60分の長時間動画の有料配信を開始した。NFRMの採用により、ユーザーは長時間動画を携帯電話機を使っての決済し、携帯電話機とパソコンでのコンテンツ共有が可能になる。 今回配信が開始されたのは『戦場のガールズライフ』と『占い師 天尽』の2作品。なお、戦場のガールズライフは1話から3話が、占い師 天尽は1話から2話が無料で視聴できる。
08/13
ngi mobileがTwitter型ミニブログコミュニティーサイト「ピクスタ」のベータ版サービスを開始
ASCII.Jp [PC/デジタル]ngi mobile(株)は13日、1行のメッセージを投稿するミニブログ形式で、現在の状況を共有できるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)型コミュニティーサイト“ピクスタ”のベータ版サービスの提供を本日開始したと発表した。
今後は、“Twitter API”を使ったTwitterとの接続や、GPS機能を実装した地図サイトとの連動機能、動画投稿機能、インスタントメッセンジャーでのミニブログの更新機能などの実装を予定しているという。
08/11
グーグルが自社の公式ブログをスパムと誤認が使用停止に
CNET JapanGoogleのスパム対策は、少々度が過ぎてしまったのかもしれない。同社が自社の公式ブログの1つをスパムと誤認し、間違って使用停止にしたことが明らかになった。
「Google Custom Search」チームの公式ブログに生じた問題を最初に報じたのは、Google関連の話題を扱っているブログ「Google Blogoscoped」だった。Google Custom Searchのブログに、スペルや文法の間違いだらけの奇妙なメッセージが投稿されていたという。
「(Googleの提供するブログサービス)『Blogger』のスパム検知WEBウェアが、Custom Searchのブログをスパムと誤認した。
08/11
ヤフーが「Yahoo!きっずポケモン」を開始
ASCII.Jp [PC/デジタル]ヤフー(株)は10日、東京・六本木の東京ミッドタウンで記者発表会を開催し、同社が運営する子ども向けポータルサイト“Yahoo!きっず”で、(株)ポケモンのゲームWEB“ポケットモンスター”シリーズのミニゲームやニュース情報を展開するコミュニティーサービス“Yahoo!きっずポケモン”を15日に開始すると発表した。料金は無料で、ヤフーのポータルサイト“Yahoo! JAPAN”向けのID発行サービス“Yahoo!JAPAN ID”で発行したIDが必要。
08/10
話題沸騰中の.MacとiPhotoのコラボ機能とは
マイコミジャーナル今回は「.Mac」について。アルミ化されたiMacにiLife '08そしてiWork '08と、立て続けに発表された新製品群の中でも、正直なところ地味な扱いを受けている感は否めないが、なかなかどうして無視できない存在に変貌を遂げている。今回のリニューアルにおけるiPhoto 7との連携機能を含め、リニューアルされた.Macの主な変更点は、iDisk標準のストレージサイズが512MBから10GBへと一気に増量されたこと。
データ転送容量も見直され、毎月100GBまでに拡大された。ストレージサイズのように20倍とはいかず10倍に留まったが、トラフィックの多いサイトを運営しているユーザの場合、従来の10GB/月と比較するとかなり余裕が出てくるはず。
要注目はiPhoto 7に追加された新機能「ウェブギャラリー」。システム環境設定で.Macアカウントを登録さえしておけば、対象の写真を選択し、iPhoto 7の画面右下に配置された地球のボタンをクリックするだけで.Macに公開できるというものだ。
バックエンドに WebObjectsを使用しているとのこと。
08/10
ルナスケープがブラウザ・プラグイン・コンテストを実施
ASCII.Jp [PC/デジタル]Lunascapeを提供しているルナスケープでは、賞金総額70万円の“ブラウザ・プラグイン・コンテスト”を実施している。応募締切は2007年8月31日で、“Web2.0時代のインターネットをさらに充実することができるプラグイン”を製作テーマとしている。なお、応募方法は、コンテスト概要ページより第一次エントリーとしてメールアドレスを登録すれば、登録したアドレス宛に送信される。コンテストの各賞と賞金は以下のとおり。ぜひチャレンジしてみてはいかがだろうか。
最優秀プラグイン賞 (1点 賞金20万円)
優秀プラグイン賞 (2点 賞金10万円)
優秀スクリプト賞 (1点 賞金5万円)
優秀ブックマークレット賞 (1点 賞金5万円) ほか
08/10
Wikipediaの記事検索ができるブログパーツをgooで配信
ASCII.Jp [PC/デジタル]エヌ・ティ・ティ・レゾナント(株)は10日、Wikipedia日本語版のキーワード検索が行なえるサービス“goo Wikipedia記事検索”において、ブログに貼り付けてWikipediaのキーワード検索が行なえるブログパーツの提供を開始した。無料で利用できる。
08/10
サントリーがGyaOで芸人50人 vs モデル50名のパーティーを放映
ASCII.Jp [PC/デジタル]サントリー(株)は、芸人50名とモデル50名を集めて、お互いに魅力を「お見せ合い」するイベント「〜美と笑いの大お見せ合いパーティー〜」
を8日に実施した。この模様を、(株)USENが運営するブロードバンド放送“GyaO”(ギャオ)にて16日に放映を開始する。会員登録することで無料で視聴できる。
08/10
音声で楽曲検索ができる「midomi」の日本版がオープン
ASCII.Jp [PC/デジタル]米メロディス・コーポレーション(Melodis Corporation)社は9日、ユーザーが楽曲の一部を歌ったり、鼻歌で口ずさんだりすることで楽曲を検索できる音楽SNSサイト、“midomi”(ミドミ)の日本版を10日に開始したと発表した。楽曲検索サービスの無料で誰でも利用できるが、SNS機能の利用には無料の会員登録が必要。
08/10
アフィリエイトサービス「A8.net」がケータイ電話から利用可能に
CNET Japanファンコミュニケーションズは8月9日、同社が提供するアフィリエイトサービス「A8.net」のアフィリエイトサイト会員用の管理画面として、携帯電話機からアクセスできる専用サイトを開設したと発表した。会員の要望に応えたもので、通勤通学途中や移動中、出張中など、パソコン環境がない状況でも携帯電話機からA8.netの管理画面へアクセスし、各種レポートの確認やプログラム検索、提携申請などの作業が可能となる。ファンコミュニケーションズは、今後も会員の利便性につながるシステム開発などを進め、サービス向上に努めるとしている。






























