パソコン修理TOP » コンテンツ目次 » WEB4
パソコン修理のコンテンツ WEB
08/06
キーコーヒーが“DRIP ON スペシャルサイト”を9月14日にオープン
ASCII.Jp [PC/デジタル]キーコーヒー(株)は6日、缶コーヒーの新製品“ドリップ オン”コーヒーの発売(9月1日)に際し、同社ホームページ内に“DRIP ON スペシャルサイト 書茶〜しょさ〜”を9月14日より開設すると発表した。 “DRIP ON スペシャルサイト 書茶〜しょさ〜”は、新型“ドリップ オン”の特徴である香りをアピールすることを目的に、直木賞作家の石田衣良氏をはじめ、合計8名の作家が“香りと記憶”をテーマに、各自1ヵ月の間に、前・中・後篇の3話完結のオリジナル書き下ろし小説を展開する。
08/06
GPS連動型サービス“Ittemia”が目的地を追加できる機能拡充
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)日立製作所は6日、地図上に目的地を指定することでスタンプラリーを作って投稿したり、投稿されたスタンプラリーにGPS携帯を使って参加できる自社サイト“Ittemia”(イッテミア)に目的地を追加できる機能を搭載したと発表した。 “Ittemia”は、GPS連動型のコミュニティサイトで、GPS携帯電話機を使って他のユーザーが作ったスタンプラリーに参加したり、自分がオリジナルのスタンプラリーを作って楽しむことができるサイト。これまでは、投稿時に設定した目的地追加はできなかったが、今回の機能拡充によって、新たに目的地を追加することが可能になった。
08/06
インクリメントPが“MapFan Web”にルート検索とルートシミュレーション機能を追加
ASCII.Jp [PC/デジタル]インクリメントP(株)は6日、生活地図サイト“MapFan Web”(マップファン ウェブ)の“新地図ページ”において、ルート検索とルートシミュレーション機能を追加したと発表した。ルート検索は、出発地・経由地・目的地を設定して検索すれば最適な道順を地図上に表示するサービス。経由地は5ヵ所まで設定できるほか、所要時間や必要な料金も表示できる。
ルートシミュレーションは、ルート検索での結果を地図上に表示し、ルート上に割り振られた番号順に地図がスクロールする“デモ走行”を行なえるもの。地図画面上の再生ボタンを押せばデモ走行がスタートし、走行速度は3段階から調整できるようになっている。また、調べたルートを携帯電話機に転送して閲覧することも可能。料金は無料。
08/06
ブラザー工業が次世代のデジタルコンテンツ配信システムの実証実験を開始
ASCII.Jp [PC/デジタル]ブラザー工業は6日、次世代のデジタルコンテンツ配信システムの実証実験として、ダンス動画コンテンツ“D-Stream”を16日に配信開始すると発表した。D-Streamの配信システムはグリッド技術を採用している。これは、配信されるコンテンツをデータセンター内に置かれたサーバーではなく、ネットワークに接続したノード(ユーザーのパソコンなど)のキャッシュから相互に融通し合う技術。従来の配信システムが採用するサーバークライアント方式と比較して、配信回線の強化が低コストなのが特徴。視聴には、会員登録と、公式サイト(下記関連サイトを参照)からダウンロードできる専用視聴WEB(ベータ版)が必要。料金は無料。なお、実験期間は約1年間。
08/06
エキサイトが日本版“FONマップ”のリリースを開始
ASCII.Jp [PC/デジタル]エキサイト(株)は6日、フォン・ジャパン(株)と協力し、“FON”(フォン)のアクセスポイントがわかる“FON Maps”を日本向けにカスタマイズし、日本版“FONマップ”としてリリースしたと発表した。 “FONマップ”は、東京都内を中心に、日本国内から全世界の“FON”のアクセスポイントを探すことができるという。また、1時間以内にアクティブであったFONスポットを緑色、アクティブでなかったFONスポットを黄色に表示する色分け機能が実装されている。
“FONマップ”の利用は無料だが、“FON”の利用には無線LAN共有ルーター“La Fonera”を購入する必要がある。価格は1980円。
08/06
TAGGYがSNS“Any”に動画自動表示サービスの提供を開始
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)TAGGY(タギー)は6日、(株)Anyの運営するオープン型SNS“Any”(エニー)内の日記コンテンツにおいて、日記の内容に関連する動画をネット上から収集し、自動表示させる技術の提供を開始したと発表した。“TAGGY”の名称で、動画サイトやブログなどに登録されているコンテンツのタグを一括検索できるサービスを提供している。ユーザーは、このサービスを使うことで、自分が興味のあるタグを検索するだけで複数のサイトからそのタグが登録されている動画や情報を一括取得することができる。
今回、“Any”に提供を開始した機能は、“Any”の日記に投稿者自身が登録したタグと、同社が検索可能としている約1800万本の動画に付いているタグをマッチングさせ、日記の内容と関連性が高い動画を同一ページに自動表示させるというもの。例えば日記に“ペット”というタグが付けられている場合、ペットに関連する動画が日記の横に複数表示され、“Any”内で再生することが可能となる。 “Any”の利用は無料で、サービスを利用するには会員登録が必要。
08/06
シグレストがウェブサイト上でオリジナル絵本を作成するサービスを開始
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)シグレストは6日、ウェブサイト上でオリジナルの絵本が作れるサービス“えほびっとの絵本工房”を1日に正式サービスとして開始したと発表した。えほびっとの絵本工房は、あらかじめ用意されたイラストを使用し、ベースシナリオを改変することでユーザーのオリジナル絵本を作成できるサービス。Flashを利用したインターフェースを採用し、絵本の作成はゲーム感覚で行なえるという。文章は自分で全部書くこともできる。絵本のデータ作成は無料の会員登録をすれば行なえるが、製本には1冊7800円が必要。
08/06
「FONマップ」日本版公開
IT media Newsエキサイトは8月6日、無線LAN共有プロジェクト「FON」を展開するフォン・ジャパンと協力し、FONのアクセスポイント(AP)が分かる地図「FONマップ」日本版を開設した。
FONの公式サイトで利用できるマップを日本向けにカスタマイズし、インタフェースや処理速度を改善した。
1時間以内にアクティブだったAPを緑のアイコンで、それ以外のAPを黄色のアイコンで表示する。FON専用ルータ「La Fonera」とFONサーバーが1時間ごとに通信を行い、マップの情報を更新する。フォン・ジャパンは今後、小売店やカフェ、ホテルなどにFONのAPを設置する計画で、地図上にも店舗のロゴなどを表示する予定だ。
08/03
“FC2ミニブログPIYOβ版”が、ケータイメールから書き込み可能に
ASCII.Jp [PC/デジタル]米FC2社は3日、同社が提供するミニブログサービス“FC2ミニブログPIYOβ版”において、ケータイメールでメッセージの書き込みができる機能“モピ”を加えたと発表した。モピはパソコンからPIYOにログインし、設定画面の“モピ設定”で携帯電話のメールアドレスを設定すると利用可能になる。携帯電話のメールによる書き込みの更新は、サーバーの利用状況によって異なるが、メール送信後数分でPIYOに反映されるという。無料で利用できるが、利用にはFC2のIDが必要。
08/03
さくらインターネットのケータイメールサービス“mym.sg”がPCからも利用可能に
ASCII.Jp [PC/デジタル]さくらインターネット(株)は3日、ケータイ向けメールサービス“mym.sg”(マイメッセージ、関連記事)をリニューアルしたと発表した。mym.sgは、携帯電話のキャリアーを変更しても同じメールアドレス/メールサーバーを利用できるケータイ向けメールサービス。POP3対応クライアントからアクセス可能になったことにより、mym.sgのメールアドレスが携帯電話機からだけでなく、パソコンの一般的なメーラーや、スマートフォンなどのPOP3対応メーラーからも利用できるようになった。このため、1つのアドレスを外出時は携帯電話機、自宅ではパソコンで利用するといった使い分けが可能となる。mym.sgの利用には有料(月額100円)または無料の会員登録が必要。
08/03
ジャングルが写真機能を強化したSNS“picsee”を公開
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)ジャングルは3日、写真機能を強化したSNS“picsee”(ピクシー)を1日に公開したと発表した。picseeは、日記に張り付けた写真を日記単位でスライドショー表示させるなど、写真機能を強化したSNS。料金は無料で、会員登録が必要。
またpicseeでは、同社が販売する写真現像WEB『ArcSoft Digitaldarkroom』など、米ArcSoft社が開発するWEBの体験版をpicsee内でダウンロード配布する予定。
08/03
Hotmail容量が“Gmailの2倍”に
IT media News統合オンラインサービス「Windows Live」はWEBとの連携を強化し、シングルサインオン化で利便性を高める。MSNはターゲットを明確に定めて広告事業を拡大する。
Hotmailの容量は、現在の2Gバイトから、8月にも倍以上に増やし、アンチスパム機能を強化する。メールサービス「Hotmail」やブログ「Spaces」、メッセンジャーなどが利用できる統合オンラインサービス「Windows Live」は今秋にリニューアル。各サービスでばらばらに発行していたIDを統合し、シームレスに利用できるようにする。
MSNは来年1月にリニューアルし、ターゲットを「25〜45歳の都会派のユーザー」と明確化。動画を含むエンターテインメント系コンテンツを充実させて「ポータルメディア」にし、ユーザーの滞在時間、広告収入を増やしていく戦略だ。






























