パソコン修理TOP » コンテンツ目次 » WEB7
パソコン修理のコンテンツ WEB
07/26
PNSがウルトラチャンネルに新コンテンツ“平成セブン”“レオ”などを追加
ASCII.Jp [PC/デジタル]パナソニック ネットワークサービシズ(株)(PNS)は26日、同社のブロードバンド映像配信サービスで(株)円谷プロダクションの映像作品を配信する“ウルトラチャンネル”のオープン1周年を記念して、8月1日に新コンテンツ3種を追加すると発表した。追加されるコンテンツは“(平成版)ウルトラセブン”“ウルトラマンレオ”および“ダダダモンスターパーティー”(ダダダ〜のみ8月下旬追加予定)の3本。このうちダダダモンスターパーティーは本サービス向けのオリジナルコンテンツ(アニメーション作品)となっている。 いずれも有料配信で、料金は月額840円。
07/26
角川デジックスがYouTubeが開発するコンテンツ保護ツールの実験に参加
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)角川ホールディングスのグループ企業である(株)角川デジックスは26日、編集部の取材に対し、米グーグル(Google)社が運営する動画共有サイト“YouTube”が開発している映像向け指紋技術の実証実験に参加することを明らかにした。同時に、角川グループで、YouTube日本版でPRコンテンツを配信していく予定があることも明らかにしている。
映像向け指紋技術は、YouTubeにアップロードされた映像コンテンツが、著作権を侵害しているかどうかを調べる際に利用されるもの。このYouTubeの実験には、米ウォルト・ディズニー社や米タイム・ワーナー社といった海外のコンテンツプロバイダーが参加しているが、日本で協力するコンテンツプロバイダーは角川グループが初となる。
07/25
ヤフーが動画投稿サービス“Yahoo!ビデオキャスト”を正式スタート
ASCII.Jp [PC/デジタル]ヤフー(株)は25日、今年4月にベータ版として開始していた動画共有サービス“Yahoo!ビデオキャスト”を正式版として開始したと発表した。
Yahoo!ビデオキャストは、パソコンのほか携帯電話からの動画投稿機能を備える動画共有サービス。ブログサービス“Yahoo!ブログ”、ホームページサービス“Yahoo!ジオシティーズ”、掲示板サービス“Yahoo!掲示板”、地図コミュニティーサービス“Yahoo!地図情報 ワイワイマップ”、ソーシャルニュースサービス“Yahoo!みんなのトピックス”、SNS“Yahoo!Days”といった、同社の各種サービスと連携しており、Yahoo!ビデオキャストを利用してこれらのサービス内で動画を貼り付けられる。なお、これらの連携機能は4月から順次導入されてきたもので、本日新たに追加された機能はないという。利用料金は無料。動画のアップロードにはYahoo! Japan IDの登録が必要だが、閲覧は非会員でも行なえる。
07/24
ニフティが投稿した画像をウェブ上で落書きできる“らくがきフォトβ(ベータ)版”を開始
ASCII.Jp [PC/デジタル]ニフティ(株)は24日、投稿した画像にウェブ上で描画(落書き)できるサービス“らくがきフォトβ(ベータ)版”を同日付けで提供を開始したと発表した。らくがきフォトβ版は、インターネット総合サービス“@nifty”(アット・ニフティ)の枠から“はみ出した”CGMサービスを提案する“はみだし@nifty”で提供されるサービス。投稿した画像をペンやスタンプなどの描画ツールを利用して、画像に文字や画像を書き込めるのが特徴。投稿する画像は“公開”“非公開”を設定でき、公開を選択した場合はほかのユーザーも書き込める。非公開を設定した場合は、投稿したユーザーのみが書き込めるようになっている。
“@nifty”会員および、ユーザーIDとメールアドレスを登録することで“@nifty”のコンテンツを利用できるサービス“PLEASY”(プリージー)の会員であれば無料で利用できる。
07/24
マイアルバム、フォトストレージの共有が可能に
ASCII.Jp [PC/デジタル]マイアルバム(株)は23日、フォトストレージサービス“マイアルバム”のリニューアルβ版を公開したと発表した。
今回のリニューアルは、同社が今月10日に予告していたもの。アルバム共有機能は、1つのアルバムに対して複数のユーザーが写真をアップロードできるようにする機能で、最大10人でのアルバム共有が可能。また、従来“日記”として提供されていた機能が“ブログ”に変更され、更新情報のRSS配信や、時計/ゲーム/ニュースのヘッドライン/占いなどのブログパーツの利用が可能になった。マイアルバムの利用には有料または無料の会員登録が必要。
07/24
カラーチップスがSecond Lifeのランドマーク共有サービスを提供開始
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)カラーチップスは24日、米リンデン・ラボ(Linden Lab)社の3D仮想空間サービス“Second Life”(セカンドライフ)でユーザーが好きな場所をランドマークの共有サービス“dosl”(ドースル)を25日に開始すると発表した。doslで登録されたランドマークは、doslのウェブサイトで確認できる。ウェブサイトにはSecond Lifeの地図が表示されており(地図表示にはリンデン・ラボのAPIを利用している)、見たいランドマークを選択すると、ランドマークとその周辺の地図が表示される仕組み。ほかのユーザーが登録したランドマークにコメントを投稿したり、直接Second Lifeでその場所を訪れることもできる。無料で利用できるが、ランドマークの登録には同社がSecond Life内で配布しているアイテム“HUD”(ヘッドアップディスプレー)が必要。
07/24
富士フイルムが最新のWEBウェア技術を公開するラボサイトを開設
ASCII.Jp [PC/デジタル]富士フイルム(株)は24日、同社で新たに開発中の先進的なWEBウェア技術を、商用サービスとして導入する前に一般に公開するというラボサイト“FUJIFILM Internet Technology Labs”を本日公開したと発表した。
その第1弾として本日、画像検索エンジン“TRIPIT”(トリピット)を公開している。これは、画像に紐付けられたタイトルやタグといった言葉の情報同士を言語処理技術によって結びつけることで、1つの画像からさまざまな画像を自動的に検索していくというもの。コア技術である独自の電子辞書体系は、富士フイルムと(株)サーバードメインの共同開発によるものという。
07/23
ニフティがカミロボを紹介するポータルサイトを公開
ASCII.Jp [PC/デジタル]ニフティ(株)は23日、紙で作られたロボット型のキャラクター“カミロボ”を紹介するポータルサイト“カミロボ@nifty”を本日公開したと発表した。カミロボは、造型師の安居智博(やすいともひろ)氏が考案した、紙で作られたロボットのキャラクター。身長15〜20cmのロボットで、肩/股間/肘/膝/手首/足首が関節となっており、自由に動かすことができる。カミロボには200体以上のキャラクターが存在し、それぞれがプロレス団体に所属して“カミロボプロレス”界で戦うというストーリーも存在する。無料で閲覧でき、会員登録は不要。
07/23
Googleが航空写真のImageAmericaを買収
IT media News米Googleは7月20日、地図サービス強化に向けてImageAmericaを買収したことを明らかにした。Googleは航空写真撮影のための高解像度カメラを手がけるImageAmericaの技術を地図サービスに活用する予定であり、現在は研究開発の段階にあるとしている。
07/19
So-netがテレビ視聴の感情を共有する“FeelTag”(α版)を提供開始
ASCII.Jp [PC/デジタル]ソネットエンタテインメント(株)は19日、新しいウェブサービスを紹介する“Web2.0 Salon”(ウェブ2.0 サロン)において、テレビを視聴しているときどきの感情をほかのユーザーを共有できるWeb2.0サービス“FeelTag”(α版)(フィールタグ:αサービス)を同日付けで開始したと発表した。FeelTagは、テレビを視聴中の感情を“楽しい、面白い”“大好き、萌え〜”“驚いた、凄い”“悲しい、寂しい”の4種類ある“感情タグ”ボタンからその時に感情にあったボタンを押して自分の感情をほかのユーザーに表現するサービス。パソコンのほか、エヌ・ティ・ティ・ドコモ(株)の携帯電話機からでも利用できる。料金は無料。
07/19
ジャストシステムがテンプレートを募集する“一太郎テンプレートコンテスト”を開始
ASCII.Jp [PC/デジタル](株)ジャストシステムは19日、ワープロWEB“一太郎”などを利用して個人が作成したオリジナルのテンプレートを募集し、優秀作品は次期製品に搭載する“一太郎テンプレートコンテスト”を同日付けで募集開始したと発表した。対象製品は“一太郎”“花子”“三四郎”および“Agree”(アグリー、プレゼンテーションWEB)となっており、対象製品を所持していれば誰でも応募できる。9月30日まで募集を行ない、優秀作品に選ばれたユーザーは次期製品がプレゼントされる。
07/18
“ニフニフ動画β版”と“グフフ動画β版”が“@niftyビデオ共有β”に対応
ASCII.Jp [PC/デジタル]ニフティ(株)は18日、動画にコメントを付けられるサービス“ニフニフ動画β版”および動画内の面白い場面とつまらない場面を投票できるサービス“グフフ動画β版”の2つを、同社の動画共有サービス“@niftyビデオ共有β”に対応させたと発表した。
なお、ニフニフ動画β版とグフフ動画β版に対応するのは、@niftyビデオ共有βに投稿された動画のうち、クリエイティブ・コモンズ(著作権者が改変を行なうことなどを広く一般に許諾する仕組み)で“改変可能”のライセンスが付与された動画のみとなる。
従来は米グーグル社(Google)の動画共有サービス“YouTube”のみに対応していたが、新たに@niftyビデオ共有βにも対応した。






























