Latitude 15 3500 片方のヒンジ破損 バキバキで開けない
故障の内容
左側が隙間が空いています。 モデルはLatitude 15 3500

修理作業と故障原因
背面から見た状態

分解するとカバー右側の内部のねじが破損していました。

右側のヒンジフレームも折れています。

このようなケースではカバーとヒンジフレームのどちらも交換を実施。ヒンジを調整して再発を防止

元通りに改善

DELLメーカー見積との比較
メーカーの場合、該当の外装故障の場合、液晶パネルと外装の全体交換となるため50,000円程度になると思われます。
DELL 概算修理料金表
*過去に類似故障にて、お問い合わせいただいたお客様からの情報
弊社では破損個所のみを交換するため安価に修理が可能です。
メーカーよりも安心感・信頼感は劣りますが弊社の方が納期も短く、安価となります。