ACER Swift SF114-32 SSD交換 起動ができない
同じ構造のモデル一覧
Swift 1 SF114-32
Swift 1 SF114-32-P
Swift 1 SF114-32-C
Swift 1 SF114-32T
Swift 1 SF114-32TG
モデル名が一致しなくても外観の形状を確認してください。形状が似ている。もしくは同じならこのページの事例と同じように修理できる可能性が高いです。
Swift 1 SF114-32-P
Swift 1 SF114-32-C
Swift 1 SF114-32T
Swift 1 SF114-32TG
モデル名が一致しなくても外観の形状を確認してください。形状が似ている。もしくは同じならこのページの事例と同じように修理できる可能性が高いです。
故障の内容
電源を入れても、「No Bootable Device」と表示され起動しません。モデルはSwift SF114-32です。

修理作業と故障原因
SSDの交換を実施します。


OSを復旧させるための領域がSSDに入っているモデルのため、交換後にWindows11のインストールが必要です。

修理完了
正常に起動するようになりました。

■メーカーとの比較
メーカーではすでにサポート対象外だと思われます。
弊社ではもしSSDに問題がなければ、無料でデータコピー可能です。(破損時はデータ復旧不可)
メーカーよりも安心感・信頼感は劣りますが
弊社の方が納期も短く、安価での修理で無料で元のデータがコピーできる可能性があります。