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外付けHDD コネクタの破損やケース故障でアクセスできないデータ復旧

外付けHDDのデータ復旧で基盤、コネクタ、ケースなどが故障していた事例です。

格安の金額で対応が可能です。

 

 

HDPC-UT500RB

 

USBの差込口がグラグラしており、接続しても認識しない状態。

USB差込口を確認すると基盤部分からインターフェイス部分が破損していました。

 

 

HDPX-UTA1.0K

 

USB接続したままカバンに入れたままで端子が折れたということです。

コネクタ破損していました。

 

 

 

HDPC-UT500K

 

USBケーブルのコネクタ部分が接触不良。ケーブルを触ったままだと作動するが、放すと断線。

 

 

 

HD-PCT1TU3-BJ

外付けHDD本体のUSB3.0 micro B接続口の挿し口が完全に折れていました。

 

 

 

HD-CL500U2

電源入れても、ランプがゆっくりと間を開けながら点滅するだけ、モーターの回転もなし。認識は全くしません。

 

HDD単体接続では正常に認識。データも正常のため外付けHDDのケース不具合です。新しいケースに収納、HDDのデータ取り出し完了です。

 

 

 

HDCL-UT4.0KC

 

管理で見ると「不明」と表示されていますが、HDD単体では正常に動作します。ケース不良と思われます。

データ977GB。データ復旧作業完了です。

 

 

 

HDPC-UT1.0KB

LEDも点灯せずHDDは回転しない。

 

 

HD-PCT500U2-BK

外付けHDDが認識されないとのこと。回転正常ですが、認識できません。

 

USBケーブルは純正品でないため、ケースか、ケーブルの接触不良の可能性がありましたのでケースごと交換にて復旧できました。

 

 

HDPC-AU750

USBケーブルに変形があり差し込めず。

 

 

HD-PB10TK

回転しますが認識はしません。LEDは点いています。HDD単体でデータの確認もできました。

 

 

HDCR-U2.0E

棚の上から落下。衝撃で本体カバーに隙間がありました。