【 HDD修理・故障 】

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HDD交換 起動しない

リカバリとバックアップ

メーカー別リカバリ方法

HDD交換後の無料データコピー

カリカリ音で動作が遅いならHDD劣化

修理後のテスト内容

 

HDD交換 起動しない

【 症状 】

・Windowsが起動しなくなった。
・ハードディスが壊れた。
・内蔵エリアからのリカバリが失敗する。
・リカバリCD、内蔵エリアからリカバリしてデータを消したくない。
・CDが付いていないのでインストールできない。

*デスクトップ機のパソコンでもHDD交換修理に対応しております。

こんなメッセージならHDD交換もしくはリカバリが必要です。

*まずは慌てないでデータが必要なのかをお確かめください。
以下のメッセージが出てもデータが残っていることが多いです。

 

■HDDまたはOSのエラーメッセージ一覧

 ・「 次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windowsを起動できませんでした:\Windows\system32\config\system 」
・「 NTLDR is missing 」
・「 Operating System not found 」
・「 DISK BOOT FAILURE,INSERT SYSTEM DISK AND PRESS ENTER 」
・「 A disk read error occurred」
・「 invalid system disk」
・「 Non-System disk or disk error」
・「 STOP: xxxxxxxx Unknown Hard Error (xは何らかの英数字) Hard Unknown Error」
・「 ご迷惑をおかけしています。Windowsが正しく開始できませんでした。最近のハードウェアまたはソフトウェアの更新が原因の可能性があります。」
・「 Missing Operating System 」
・「 INSERT SYSTEM DISK AND PRESS ENTER 」
・「 Primary Hard Disk not found. Press F1 to Continue 」
・「 HARD DISK INSTALL FAILURE 」
・「 Primary master hard disk fail 」
・「 Hard disk(s) diagnosis fail 」
・「 Disk error 」
・「 No boot device 」

■HDDまたはOSのエラーメッセージ一覧

 ・「 SMART error 」
 ・「 SMART機能でエラーが検出されました 」
 ・ American Megatrends」画面 「 Pri master Hard Disk : S.M.A.R.T status BAD, Backup and Replace Press F1(F2) to Resume 」
・「 SMART Hard Drive Detects Imminent Failure 」
・「 S.M.A.R.T Failure Predicted on Hard Disk
WARNING: Immediately back-up your data and replace your hard
disk drive.A failure may be imminent.」
 ・起動時に「SMART機能でエラーが検出されました・・・」の表示が出る
 ・ハードディスクの音がいつもと違う。異音がする
 ・動作が昔と比べて遅くなった

■メッセージが出ない症状

 ・Windowsのロゴマーク画面から進まない。出っぱなし
・勝手に電源が落ちる、再起動を繰り返す
・青い画面に白い文字が一瞬表示されて何が書いてあるか確認できない
・カチカチ音がして何も表示されない
・Windowsの画面から進まない、また再起動が繰り返される

*画面の表示がおかしい。電源が入らない場合は、HDD以外の故障である可能性が高いです。
⇒  電源が入らない
⇒  画面が暗い

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リカバリとバックアップ

パソコンを購入した時点の状態(出荷状態)に戻すための作業のことです。

ウイルス感染やファイルの誤削除、またインストールしたソフトウェアの影響など何らかの原因でパソコンが起動できなくなってしまった時に行う事で元の状態に戻す事が出来ます。

ハードの故障には無力です。

リカバリーで不調が回復するのは、WindowsのOSや設定の不具合によって悪くなっている場合に限られます。HDD故障には効果がありません。

不調の原因がソフトウエアにある場合は、パソコンが一気に快調になります。ただし、Cドライブをリカバリーデータで上書きするので、保存してある文書、写真、お気に入りなどの蓄積したデータが消えてしまうという注意点があります。

Windowsやソフトなどの各種設定も完全に初期化されるため、元の環境を維持し続けるには、データを内臓HDDのDドライブや外付けHDDなどにバックアップし、設定もメモに控えるなど、事前の準備が大切です。


■リカバリー前に移しておきたい主なデータ

 1.マイドキュメント
 ソフトで編集した文書や画像など
 2.マイピクチャ
 デジタルカメラで撮影した画像など
 3.マイミュージック
 iTunesのコンテンツなど
 4.お気に入り
 Internet Explorerで登録したURL
 5.Outlookのデータ
 メールやアドレス帳、スケジュール
 6.デスクトップ
 よく使うファイルやショートカットなど

※リカバリーを行うとソフトやファイルなどのデータはすべて削除されてしまいます。
また出荷状態に戻る為、様々な設定も一からやり直す必要があります。
当社ではデータの保存したまま修理が可能です。
データの保存をご希望の場合は、お問い合わせください。

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リカバリCDからのリカバリ


リカバリー方法は2種類あります。
以前は、パソコン購入時に付属している「リカバリーディスク」からリカバリーが主でしたが、 現在は、HDD内部の領域にリカバリーデータを格納した「HDDリカバリー」が主流となっています。



1.メーカーロゴにてBIOSを起動(通常は「F2」キー)
2.起動の順番を1番目にCD/DVDドライブに設定
3.設定を保存して再起動
4.電源を入れてリカバリCDをセット
5.リカバリCDをセットした状態で電源ONでリカバリが開始
6.画面の指示に従いリカバリを実施してください。

 

HDD内蔵エリアからのリカバリ

内蔵リカバリ方式です。リカバリCDがある場合は、CDを入れてからパソコンを起動してください。
機種や年式よってリカバリ方式は異なります。

■NEC
「F11」HDD内再セットアップ起動
もしくはパソコンの電源を入れて「F8」キーを押す。

■SONY
電源が切れた状態(電源ONボタンは押さない)でASSISTボタンを押すと「VAIOCare レスキュー」が起動される。
もしくは、VAIOのロゴ表示されたらF10キーを押す。
ブートオプション(Boot Options)画面にて選択。
・古い機種
「F10」HDD内リカバリ起動。ピーと音が鳴るようになったら離す。

■富士通
「F12」キーから起動メニューより「トラブル解決ナビ」を選択。
新しいモデルの場合「F12」キーからApplication Menuタブから「Recovery and Utilyty」を選択。
もしくは、パソコン本体に「support」ボタンがある場合、押して起動させる

■東芝
キーボードの[0](数字のゼロ)キーを押しながら電源をON
※dynabookのロゴがでた瞬間に手を外してください。
音がなる場合がありますが、しばらく[0](数字のゼロ)キーを押しつづけます。
もしくは「F12」キーを押しながら電源ON

■DELL
ロゴが画面に表示後、「F8」キーを押す。
*(タイミングが難しいため連打)
もしくは、「CTRL」キーを押しながら「F11」キー

■HP
起動時に「F11」もしくは「F10」キーを押す。

■Acer
Acerロゴが画面に表示後、「Alt」+「F10」キーを同時に押します。

■Asus
ロゴが画面に表示後、「F9」キー

■SOTEC
電源投入後「F8」を押す。
SOTECロゴ表示時に押すため連続で押す(ロゴ表示が短い)
詳細ブートオプション)が表示されるので、一番上の「コンピュータの修復」を選択し「SOTECリカバリツール」を選択

■IBM
「AccessIBM」を押す。
もしくは「F11」キーを押す。
「Utilities」タブにカーソルを合わせて「Tab」キーを押して「Recover to factory contents」を選択

■SHARP
「SHARP」ロゴ表示後に「Press F10 to Recovery」と表示されるので、「F10」を押す。
ハードディスクを初期状態に復元します(再インストール)を選択。

■Lenovo
S10-3などIdeaPadでは「Onkey Resume システムボタン」
(ディスプレーの右横についている矢印のようなボタン) をクリックして起動
「Onkey Recovery」を選択。
「初期バックアップから復元する」→「開始」をクリック

■Apple
起動音が鳴ったら「C」のキーをアップルのマークが出るまでキーを押し続ける。
または、「Option」キーを押し続けるとスタートアップマネージャが起動させて、インストールディスクを選択

■日立
HITACHIロゴ表示の時に「F12」を押す。
Boot device選択画面が表示されるので、一番下「Recovery」を選択。

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HDD故障時の修理

【 症状 】

・OS再インストール、再セットアップ
・HDD(ハードディスク)交換

*CDドライブが付いていないノートパソコンでも対応可能です。
*リカバリCDをお持ちでない場合、OSのライセンスCD費用が別途掛かります。

【 費用 】

HDD交換。OS再インストール、セットアップ作業 10,000円~
部品代金
リカバリCD費用(お客さまがお持ちの場合は0円)

【 期間 】

2日~1週間

*元のパソコンがリカバリ領域へのアクセスできる場合と、できない場合。
または、リカバリCDを事前に作成している場合やリカバリCDが元から 添付されている機種などにより変動します。

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HDD交換後の無料データコピー

HDDを修理してデータコピーを行った修理事例です。HDDが故障している場合は無料ではコピーできません。別途データ復旧という作業が必要となります。

 

壊れる前にHDDからSSDに交換して速度の改善と故障予防

SSDへの交換

【 症状 】

・空きが少ないので、環境を変えずに容量を増やしたい。
・起動時に「SMART機能でエラーが検出されました・・・」の表示が出る
・ハードディスクの音がいつもと違う。異音がする
・動作が昔と比べて遅くなった


ハードディスクは消耗品です。異音等が出たら早めの交換が必要です。
特にハードディスクの診断メッセージ「SMARTエラー」が出たら早急な対応が 必要となります。

 

SMARTエラーとは?

「 SMART 」とはハードディスクの故障を検知する機能です。
SMART関連のメッセージが表示されたら何かしらの故障があります。

 ⇒  SMART機能の詳細(wikipedia)

 

SMARTエラーメッセージ一覧

・「 SMART error 」
・「 SMART機能でエラーが検出されました 」
・ American Megatrends」画面に
「 Pri master Hard Disk : S.M.A.R.T status BAD, Backup and Replace
Press F1(F2) to Resume 」
・「 SMART Hard Drive Detects Imminent Failure 」
・「 S.M.A.R.T Failure Predicted on Hard Disk
WARNING: Immediately back-up your data and replace your hard
disk drive.A failure may be imminent.」

*メッセージの内容はメーカー、パソコンの機種(BIOS、HDD)により若干異なります。

 

HDDの故障かな?と思ったときの診断方法

STEP1
購入時と比べて、起動に時間が掛かるようになった。異常に動作が遅い。
(ソフトウェアがたくさん入っていることが原因のこともあるため、ソフトの削除を試してください)

STEP2
カリカリとHDDから音がしている。
(劣化しつつあります)

STEP3
SMARTエラー
正常に起動はできるが、しばらくすると「SMART機能でエラーが検出されました」とメッセージがでる。

このような状態だとHDDが劣化している可能性が高いです。
(OSの再インストールをしても症状が消えることはまれです)

 

HDDからのシーク音について

特定のプログラムが動作する際に、異音がしていることがあります。

特定することは困難ですが、不要なソフトを削除することで、動作を軽くしてみるのも一つです。
また、上書きで再インストールでOSやソフトをきれいにする方法もあります。

電源を入れたときにカリカリっと音が鳴って、動作が遅い場合はOSをクリーンインストールしても問題は解決しません。

解消されない場合は、HDDの機械的な部品劣化による可能性が高いです。故障が広がらないうちに、データのバックアップを取得してください。

 

HDDは消耗品?


パソコンの中で唯一、機械的な動作をする部品のため故障率の高い部品と言えます。常に動作し続ける部品です。

HDDの寿命は使用頻度によって大きく変わってきますが 一般的に言われている期間を平均化すると3年~5年程度です。

あくまで目安なので、使用年数が経過したからといって必ず故障するとは限りません。

パソコンが同じ機種でも、HDDの製品ロットによる歩留まり。使用頻度や環境、製造時の精度などで寿命は大幅に前後します。

どちらにしても、駆動部分を動作させるほど、劣化していくことは避けられません。
「S.M.A.R.T」という機能によってある程度はHDDの寿命を予測することも可能です。

参考:SMART確認のためのチェックツール(フリーウェア)
 ・CrystalDiskInfo
 ・HDD Smart Analyzer

特に異音や調子が悪くなくとも、HDDが故障(クラッシュ)する可能性がありますが、 これを予測することは困難です。

HDD以外の部品が故障しても交換で修理できますが、ハードディスクの場合、データは元に戻りません。

万一の事を考え、故障する前に
・バックアップを必ず取る。
・もしくは、ハードディスクを交換する。
・壊れる前にパソコンを買い換える。

などの方法で、とにかくデータは残るようにしてください。

失うデータは元に戻らない事を考えれば、ちょっとした手間と費用だけで安全性が高まります。

 

SSDへの増量、換装とは?


起動ができている状態なら、HDDを交換して、データをそのまま移行ことで今までと同じ環境のまま、ご使用いただくことができます。


故障はしていないけど、「HDDの容量が足りなくなってきたし、ついでに速くしたい」
「モバイル用に使うので、消費電力も気になる。」
「動作が遅いから、買い換えようかと思っている。」といった理由からSSDに換装される方も多いです。


ご希望のHDD容量。新品、中古の指定。パーティション構成がありましたらご指定ください。 (以前と同じ環境が引き継げるためソフトの再インストール等は不要です)

*機種によっては、ご希望の容量どおりに交換できないものがあります。
(BIOSによる最大容量の制限など)

*特殊なHDDが使用されている場合は別料金となります。

 

SSDへの交換、増設修理

【 症状 】

・動作が遅いのでスピードアップさせたい
・環境を変えずに容量を増やしたい。
・ハードディスクの音がいつもと違う。異音がする
・動作が昔と比べて遅くなった

 

SSD交換のメリット


1.速度向上

新品のパソコンに買い換えるよりも断然、速くなります。<

2.静音

HDDの回転音が無くなります。

3.消費電力が低くなる

モバイル用のPCならバッテリーが長持ちします。

4.衝撃に強い

万が一、落としてもデータが壊れることはありません。

 

SSDが速い理由


HDDは読み書き時に、円盤形のディスクが動きます。
SSDは電気的な信号でデータがやりとりを行います。

SSDは機械的な動作が不要となり、その分、動作が速くなります。

ssd

SSDはメモリ上にデータが書き込まれます。


hdd

HDDタイプだとアームと円盤の部分が上下&回転します。

 

SSDへの置換のメリット すべてのデータをバックアップ

HDDを置換した後はご返却致します。

元のHDDには、データやOSの以前の環境ごと、以前のものが入っていますのでそのまま保存いただくだけで 万が一にそなえてのバックアップにもなるのです。

(SSDが壊れたら、元のHDDに戻すことも可能)

データの消失は、自分だけは大丈夫だと思っていても、やってきます。

仮に大切なデータのバックアップを取っていなかったとしたら・・・

ハードディスクは消耗品といえますのでお使いの環境にもよりますが壊れてしまう前に、新品のSSDと換装することでデータ損失のリスクも小さくなるのです。

データのバックアップも「備えあれば憂いなし」です。

 

HDD修理後のテスト内容


交換後、部品の状態についてチェック&テストを実施します。


【HDD交換についてのテスト 】

交換した部品:〇新品 〇中古品
元HDDの型番: 
新HDDの型番: 
使用部品の要望サイズ:〇指定なし 〇元と同じ 〇指定あり
新HDDのサイズ: ?
●交換した新HDDの異音確認
 ・OK(異音なし)  
 ・少しきになる  
 ・NG(許容範囲外の異音)


【 リカバリ&データ移行した方式 】

●クローンしてリカバリ領域より
 ・顧客のHDDをクローンしてリカバリ領域よりリカバリ
 ・顧客のHDDをクローンしてリカバリ領域からのCD作成してリカバリ
 ・他の顧客のHDDをクローンして、そのHDDからリカバリ領域からのリカバリ
●リフレッシュ機能
 ・リフレッシュ機能より復旧(Windwos8)
 ・リフレッシュ機能より復旧(Windwos10)
●クローンしてHDD増量
 ・データ増量のために顧客のHDDをクローン
●CDよりリカバリ
 ・顧客添付の正規CDで実施
 ・顧客添付の自作CDで実施
 ・メーカーからの購入したリカバリCDでリカバリ
 ・在庫の正規CDで実施&CDも添付済み
 ・購入した自作リカバリCDで実施。CDは添付しない
 ・WindowsCDで正規CDでリカバリ
 ・WindowsCDで正規CDでアップグレード


【 リカバリCDの添付 】

●添付無し
 ・添付は必要無し。顧客のHDDをクローンのため
 ・添付は必要無し。顧客の添付CD使用のため
●購入したが添付無し
 ・添付はできない。社内自作CD利用のため
 ・添付はできない。購入した自作CDのため
●CD添付済み
 ・添付済み。メーカーから購入CDを添付済み
 ・添付済み。在庫にある正規CDを添付済み


【 リカバリ・データ移行完了後の作業 】

●リカバリ後のOS
 ・Windows8
 ・Windows7
 ・Windows10
 ・MacOS
 ・WindowsVsita、XP
 ・その他

●windows10の自動アップグレード抑止
 ・実施不要
 ・正常に完了
 ・ログインできないため実施不可
 ・Microsoft Windows(KB3035583)の更新プログラム」は最初から存在しなかった

●Windowsアップデート
 ・設定変更せずに1つから少数のみ実施OK
 ・設定変更せずにすべての項目が実施完了
 ・実施したが既に最新状態だった。
 ・ラピットテクノロジー適用後OK
 ・SP適用後OK
 ・日付時刻設定後OK
 ・その他のエラー修正後OK
 ・エラーで適用できない

●不明デバイス
 ・無し。リカバリorクローン後、すべて当たっている
 ・不明デバイスあり→適用済み。ドライバダウンロードから適用OK
 ・不明デバイスあり→適用済み。元HDD検索からドライバ適用OK
 ・不明デバイスあり。ドライバダウンロード予定
 ・不明デバイスあり。ドライバダウンロードしても適用できない。調査へ

●パーティション認識
 ・未割り当て領域無し。コンピュータの管理画面から確認済み
 ・未使り当て領域があった。パーティション分割ツールで拡張させて修正済み
 ・未使り当て領域があった。後日、修正予定

●パーティション分割 実施した場合
 ・指定無し(デフォルト値)
 ・顧客の要望通り
 ・パーティション構成
  Cドライブ:
  Dドライブ:

●データチェック 実施した場合
 ・スキャンディスク実施
 ・スキャンディスク実施。エラー修復あり
 ・スキャンディスク。エラー発生。異常終了
 ・デフラグ実施
 ・エラー発生

●ライセンス認証
*コンピュータ→右クリック→プロパティで確認
 ・認証済みを確認。リカバリで完了
 ・認証済みを確認。クローンで完了
 ・認証を実施。認証を求められた。OKを押していって認証済み
 ・認証を実施。認証を求められた。電話認証済み
 ・認証を実施。認証を求められた。本体に添付されていたシールで認証済み
 ・認証を実施。認証を求められた。CDに添付されていたシールで認証済み

●メーカー固有のアップデート
*VAIOアップデート、Asus、東芝アップデート、lenovo、ドライバアップデートなど。
 ・メーカー固有のアップデートを実施済み
 ・実施したが既に最新状態だった。
 ・ドライバアップデートツールでアップデート済み

【 元HDDデータコピー 】

データコピーの実施

●コピーの可否
 ・コピーの可否
 ・すべてコピーOK
 ・ほぼすべてコピーOK。少なくコピーされたのはtempファイルがコピーエラーになっているため
 ・すべてコピーOK。容量表示はwindowsのバグでおかしいだけ
 ・元CドライブのみコピーOK。Dドライはコピー不可(以下に詳細を記入)
 ・元DドライブのみコピーOK。Cドライはコピー不可(以下に詳細を記入)
 ・NG。コピーはできない(以下に詳細を記入)
 ・コピー不要(クローン)
 ・コピー不要(顧客希望)

●セキュリティ解除必要だったか
 ・ユーザフォルダ確認にてアクセスできず。ユーザフォルダのみ解除必要だった。「OK」押して解除済み。コピーOK
 ・解除しないでユーザフォルダアクセスできた
 ・ユーザフォルダ以外にも解除必要だった。「OK」押して解除済み。コピーOK
 ・ユーザフォルダは強固なロックがかかっているため監査権限等を操作して解除必要だった。「操作を進めて」解除済み。コピーOK
 ・ユーザフォルダに解除のチェックをしても進行しない。再起動したらアクセスできるようになった。「OK」押して解除済み。
 ・ユーザフォルダは強固なロックがかかっているため監査権限等を操作して解除して再起動しても解除されていない。
 ・ユーザフォルダに解除のチェックをしても進行しない。再起動しても解除されていない。

●デスクトップ上に保存( フォルダ名は「元HDD」)
 ・デスクトップ上
 ・容量が不足。Dドライブに保存。デスクトップ上にショットカットを置いた
 ・容量が不足。中古HDDにコピー済み
 ・容量が不足。doc以下のみデスクトップ上にコピー済み
 ・容量が不足。顧客にどうするか確認中

●元HDDとコピーしたデータ容量
 ・元HDDのC全体:  G
 ・コピーしたC全体:  G
 ・元HDDのCのdoc以下:  G
 ・コピーしたCのdoc以下:  G

  元HDDのD全体:  G
  コピーしたD全体:  G 
  元HDDのその他:  G 
  コピーしたその他:  G 

●ユーザデータdoc以下のファイル存在確認
 ・OK。画像・オフィスデータを確認
 ・OK。画像・オフィスデータ確認できない。初期環境だったと思われる
 ・NG コメント→( )

●コピーツール(fastcopy)の削除
 ・削除済み
 ・未実施

【 元HDDデータコピーNGの理由・状況 】

●データコピーNG
 ・接続するとエクスプローラ固まる
 ・接続するとエクスプローラ固まる。取り外すときに「フォーマットしますか?」表示
 ・接続すると電源が落ちる
 ・異音あり。音は小さい。認識しない
 ・異音あり。大きなカチカチ音まったく認識しない
 ・異音あり。その他。詳しい状態
 ・異音しない。回転はしているが認識しない
 ・異音しない。回転もしていない
 ・異音しない。一瞬のみ回転の繰り返し。認識しない
 ・異音しない。ジージ音。認識しない
 ・元HDDは認識してパーティション見えるが、どのパーティションの中身が見えない。
 ・元HDDは認識してパーティション見えるが、元Cドライブのパーティションの中身表示されない。Dドライブパーティションは中身表示される
 ・元HDDは認識してパーティション見えるが、元Cドライブのパーティションの中身表示されない。リストア用のパーティションは中身表示される
 ・認識しない。その他 状態

【 HDD劣化の確認 】

【 不要ソフトの確認 】

【 FANノイズの確認 】

【 汚れの確認 】


 

HDD修理状況


現在、修理中のHDD故障の交換パソコン一覧



最近、修理完了したHDD故障の交換パソコン


 

店頭での「受付」・「引き渡し」が可能

東京新宿店 大阪店 千葉松戸店
仙台店 群馬高崎店 福岡店
持ち込み委きる店舗が無い場合


パソコンをお持ち込み、お引き取りいただければ2,000円割引。しかも往復分の送料がかからないためお得です。


データ復旧できる対応機器一覧


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