【 Lenovoの修理事例と料金 】

パソコン修理・データ復旧専門店 パソコンお直し隊パソコン修理・データ復旧専門店 パソコンお直し隊 来店持込
パソコン修理見積フォーム

Lenovo修理メニュー

メーカー修理価格
マザーボード修理
液晶パネル交換
15.6インチ液晶パネル限定7,800円の液晶交換
HDD交換
データだけ取り出し
データ復旧
キーボード交換

バックライト修理
FAN交換
IBM時代のThinkpad修理
セルフ修理方法
型番調査方法
事例・実績

 

Lenovoの料金事例

こちらはメーカーの修理参考価格です。弊社の修理金額ではありません。

LENOVOのメーカーサポートで修理した場合の費用事例が検索できます。

弊社にお問い合わせいただいたお客様よりお知らせ頂いた内容となります。年式が経過するとサポートの状況。金額は変動します。サポート切れとなっていることもあります。

 メーカーで修理した場合の概算費用検索

*故障したパソコンの機種名を入力して検索してください。

 

マザーボード修理


G560、G570、E420、E430、E520で多いのは、LEDは付くが電源が入らない症状のご依頼は多いです。この機種特有の症状です。マザーボードの全交換ではなく、一部分の補修にて修理が可能です。


T400、T410で多いのは、パソコンは起動しているがうっすらと表示される症状です。バックライト不良のように見えますが、このタイプの液晶はLEDタイプが使われています。(バックライトは使われていません)そのため修理には液晶パネルやマザーボードの修理となります。


IdeaCentre、ThinkCentreなどデスクトップ機の修理も行っております。電源は入っても「NO SIGNAL」と表示。電源が入らない現象が多いです。


Lenovoは一体型・デスクトップ機の流通自体が多くないため修理の事例は多くありません。ノートパソコンに比べると比較的簡単な修理になることが多いです。

 

液晶パネル交換


Lenovoのパソコンでご依頼が多いモデル


 ・15.6インチ:G50、G500、G560、G570シリーズ
・12.5インチ:X220、X230、X240、X250
・14.0インチ:X1 CARBONシリーズ
・10.1インチ:S10シリーズ

G50などの15.6インチモデルは本体価格が安価なので修理だと割が合わないと思われる方も多いようです。中古品をおすすめしております。

X1、X240、X250などは新品での対応となりますが、他店よりも安価で修理が可能です。

 

LENOVO15.6インチ液晶パネル限定7,800円の液晶交換

15.6インチ、解像度1336x768サイズの対象モデルのみ
新宿本店、大阪店に持込で7,800円(割引込み。税別)
郵送でも9,800円(別途送料)で修理が可能です。

代表的なモデルはG560、G570、G500、G510などです。
対象モデル名一覧よりご確認ください。

リストにない場合はお見積フォームより「15.6インチ液晶パネル修理対象の確認」としてお問い合わせください。
同じ仕様の部品と交換となります。新宿店と大阪店限定のキャンペーンとなります。 *サイズが15.6インチ、解像度1336x768でも適合しない物があります。

修理品は中古品を利用で表面に光沢があるタイプ(コーティングあり)での交換となります。
当店基準Aランクの部品を使用します。見た目は新品同様です。お伝えしなければ中古には見えない物を利用します。

■中古品のランク分け

 特Aランク:100点(新品との違いが判別できない)

  Aランク:90点 (ほぼ新品。目立たない程度の傷、くすみあり)

  Bランク:80点 (中古品相当。使用上、まったく問題なく使用できる)

  Cランク:60点 (あきらかに中古品。使用上は問題なく使用できる)

  Dランク:50点 (目立つ不具合あり。人によって使える、使えないの判断が分かれる)


店舗持込郵送持込(特急)郵送(特急)
新宿店 7,800円
9,800円
12,800円
14,800円
大阪店 7,800円
9,800円
12,800円
14,800円

・修理品は中古品を利用で表面に光沢があるタイプ(コーティングあり)での交換となります。
・対象モデルに掲載されていてもDELLのタッチパネル特殊モデルは適用外です。
・情報を入力後、ご来店もしくは郵送ください。持込でご依頼後、郵送への変更も可能です。価格は「郵送」に変更となります。送料は別途必要です。
新宿店・大阪店のキャンペーンです。すべて税別の価格となります。
・他の割引との併用はできません。
・リストにない場合はお見積フォームよりお問い合わせください。
・郵送いただく際の送料はお客様負担です。着払いで送付頂いた場合は、返送時に加算させていただきます。
・修理を行ってもパソコンのデータはそのまま保存されます。

液晶パネルの在庫検索


Lenovoパソコンの液晶パネル在庫が検索可能です。

G50,G500,G570などの15.6インチタイプ。X220,X230,X240,X250の12.5インチタイプ液晶なら在庫は豊富です。


在庫が無くても、事前に部品を確保して日数を短縮する事前部品手配をご希望いただけば、お預かり期間は数時間~2日(お持ち込みから引取までの時間)とすることが可能です。

 

HDD交換

現在のLenovoではほとんどがHDDにリカバリ領域が内蔵されています。

事前にリカバリCDを作成しておけば、トラブル時にリカバリCDからの復旧ができます。CDを作成していない状態で、HDDが故障してしまうとパソコンから領域が取り出せないためリカバリCDを別途取り寄せる必要があります。

リカバリ領域が破損していなければ、領域からの復旧にて修理は可能です。

内蔵エリアへアクセスできればCDの費用は掛かりません。

仮にリカバリ領域を消してしまっても修理は可能です。

画像や音楽データなど、ほとんどはデータの回復も可能です。

 

データだけ取り出し

修理はしないでデータだけを取り出すことも可能です。

*HDDが破損していた場合はデータ復旧が必要となります。

 

データ復旧

データが読めない故障でも復旧を対応しています。

HDD取り出しでは対応できない場合、復旧処理にて作業を行います。


データ復旧できる対応機器一覧


 

キーボード交換

ほとんどの機種で新品、中古品共に入手が可能です。
一部、最新のモデルの場合、新品の日本語用キーボードが入手できず、英語版もしくは中古品でのキーボードと交換となります。

修理期間は1日~2週間です。部品メーカーの在庫、機種によって変動します。

キートップだけが欠けている症状

キーやパンタグラフ単体だけの修理や販売は行っておりません。

キーボードだけの故障で修理をお急ぎの方へ

事前に部品を確保して日数を短縮する事前部品手配
もしくは、優先的に修理を行う特急修理をご希望いただけば、
お預かり期間は数時間(お持ち込み・引取時)~1日、2日とすることが可能です。

 

バックライト修理


最近のモデルではバックライトが使われていないLEDタイプの液晶パネルです。バックライトは内蔵されていないため液晶パネルごとの交換となります。


OSがVsita以前のモデルがバックライト交換となることが多いです。

 

FAN修理

起動時にFAN errorと表示されます。まれにホコリがたまっていることがあります。ホコリの場合は清掃で回復することがほとんどですが、FANは回っているのにエラーメッセージが表示される場合、清掃では一時的には回復にしかならず、再発することが多いです。そのため新品での交換をおすすめします

 

IBMのThinkpad修理


基本、中古品でとなりますが修理可能です。
 → IBMのThinkPad修理ブログ

●液晶パネル
X60、X61のtabletでも対応できます。

●キーボード
 キーボードの中古であれば数千円で修理可能。新品だと入手不可のため中古品となります。

●HDD
 IBM時代にはリカバリCDが添付されるモデルがほとんでした。CDをお持ちであれば安価に修理できます。

●バックライト
 IBM時代のモデルの場合は、バックライトを使ったモデルがほとんどです。一瞬、赤くなる。うっすらとは見える症状ならバックライトかインバータの交換で対応できます。

●FAN
 T4xシリーズがFAN Errrorでは多いです。

●マザーボード
X30、X31、X32、T40、T41、T42などはLEDのみ点灯してパソコンの電源が入らない故障は多いです。ほとんどが補修修理で対応ができます。

 

Lenovoの機種名・型番の調査方法

型番などは基本的に裏側に貼ってあるシールに記載されています。
液晶のフレームに直接記載がある場合もあります。

パソコンの裏面に機種名の他に7桁の英数字(例: G570 43345XJ)
もしくは機種名と5桁の数字(例:G50-70 20351)の記載があります。


●Lenovoの型番記載のサンプル
 G580 2689
 G570 4334-4FJ
 G50-70 20351
 E440 20C5-CTO1WW
 E430C 3365-CTO
 R61 7733-AN9
 X1 20A7-CT01WW

 

■IBMの機種名・型番の調査方法

機種名はディスプレイの左下に表記されています。
図1の場合ではX40が機種名となります。
詳細の型番は本体の底面にあるラベルに記載されています。図2の場合では、TYPE以降の英数字である2371-7FJとなります。

画像1画像2


●IBMの型番記載のサンプル
 R40e 2684-HJ0
 A21e 2655-42J


 

セルフ修理方法

Lenovoはドライバの配布やリカバリCDの購入ができたりとサポートが豊富です。

ご自身で分解・組み立てができる方はセルフ修理もチャレンジしてください。

型番の調査  保証書、貼付のラベルから確認方法
ラインナップ一覧  ノートパソコンデスクトップパソコン
メモリ容量  増設メモリ検索(Buffalo)
ドライバ   ソフトウェアおよびドライバーのダウンロード
リカバリCD  プロダクト・リカバリー 入手方法
費用概算  ノートパソコン・デスクトップパソコン
 見積事例(弊社)
故障事例  データベース検索(弊社)
パソコンの型番、機種名、モデル名(例:X250、X1。ヒットしない場合、型番の文字を削って検索)
もしくは、故障の状態(例:液晶割れ。起動しない)を入力してください。

 

修理・問い合わせ事例

現在と最近のLenovoパソコンの状況です。


現在修理中



最近の完了


無料見積り 来店予約で相談