【 外付けHDDのコネクタ破損 】

外付けHDDのUSBコネクタ破損


USBコネクタ破損なら
16,800円の固定料金

(お持込み割引時)

USBコネクタが取れた
金具が折れた
曲がって認識しない
初期費用
0
見積
0
修理不可
0

USBコネクタ以外の故障はこちら ⇒ 外付けHDDデータ復旧 


外付けHDDのコネクタ故障事例

画像をクリックすると外付けHDDのデータ復旧事例が表示されます。

  • BUFFALO
  • IODATA
  • WD
  • 東芝
  • Transcend
  • Seagate
  • SSD
  • その他

*接続した際にモータ音やカチカチという音がするなら、外付けHDDデータ復旧が必要です。

⇒ HDDから発生している異音の事例集

修理にかかる日数


1~2日


外付けHDDには特殊なタイプが存在します。
・コネクタがPCB基板に直接接続されているタイプ


・HDDのサイズが特殊(12.5、15mmサイズ)


データにアクセスできる状態 : 特殊タイプの外付けHDDでも修理は可能です。費用は16,800円から変わりません。
PCB基板の破損時 : データにアクセスできないため別途費用が必要です。

外付けHDD故障の価格表


故障内容費用納期
コネクタ破損16,800円最短
1時間

元々の価格設定が高いか、診断が間違っているケースがあります。

修理が専門でない会社や知識が十分でない方が対応する場合、マニュアルに書かれた内容をそのままに「外付けポータブルHDD故障ならデータを取り出す費用は50,000円」といった画一的な診断がされることは珍しくありません。
実際に故障状態を見ないで金額を確定させているときは、多めに作業コストを見積もっていることがほとんどです。そのため一般的な価格よりも高い費用になります。
修理の依頼を行ってコネクタだけでなくHDDも故障していたと診断されたならHDDが破損していたときのデータ復旧をご確認ください。業者によっては誤った見積りをされることがあります。どのような見積りなのかをお知らせください。

正しい診断をします

コネクタだけの故障なのに「データも破損している」と診断することは行っておりません。

別の故障が見つかった場合には、改めてお見積りいたします。承諾前に作業を進めることはありません。

データが取り出せた場合にのみ費用が発生します。

キャンセル時の診断費用は0円。お支払いは作業完了後です。


データ復旧に迷ったら

  ・データ復旧業者の選び方
  ・HDDの寿命・耐用年数
  ・データ復旧の料金相場
  ・HDDが故障する原因
  ・HDDから発生している異音の事例集
  ・故障する部品の割合
  ・フリーウェアを使って自分でできるデータ復旧ソフト

よくある質問

改めて見積いたします。見積り後のキャンセルは可能です。診断費用もかかりません。
一度、コネクタ部が破損してしまうと、半田で接着しても再発することは多いです。コネクタだけの修理は行っておりません。
データは元の状態のまま、ご返却が可能です。(HDDが正常な場合)
機密保持契約書を2部印刷して押印の上、持参・同封ください。機密保持上、ご要望があれば一つのファイルも閲覧することなく返却いたします。データが故障していた状況と回復作業の進行度合いから、完全にデータが復旧できているのか、もしくは破損データが発生している可能性があるかの判定がこれまでの経験から可能です。破損データが発生している可能性があるときは、ランダムにデータを開いて確認させていただきます。閲覧不可の方は事前に申し出ください。ファイルを閲覧しない範囲で確認いたします。
ポータブル用の外付けHDDに収納いたします。部品は弊社で用意します。
当日修理はお約束できませんがコネクタだけの故障なら最短1時間。平均1~2日で完了となります。データも破損している場合は、別途ご連絡いたします。この場合は、故障状況によって期間は変動します。
店舗にご来店。宅配便での配送どちらでも構いません。店舗一覧 来店予約フォーム
配送時は宅配便や配達記録が付いている方法をお勧めします。すでに分解されたならHDD単体でのご依頼でも構いません。

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