【 Windows11アップグレード代行 】

Windows11アップグレード代行の無料相談

Windows10から
Windows11へのアップグレードが対応外・失敗してしまう方
ご相談ください。

目次


Windows11にアップグレードするメリット


・最新のパソコンを購入し直す必要がない。
・使い慣れた環境をそのまま継続利用
・セキュリテイの向上
・プログラム更新サポートが引き続き受けられる。
・起動時間&終了時間や全体の操作が早くなる


Windows11にアップグレードするデメメリット


・操作性が違う。ため慣れるまで戸惑う。
  Windowsアイコンが中央に配置されるなど(Win10は画面左下)変更が多数あります。
・特殊ソフトウェアが使えなくなる可能性がある。
・古いデバイスが使えなくなる可能性がある。

データは消えません

OSだけがWindows11にアップグレードされます。
ソフトウェア環境に変更はありません。データもそのまま保存されています。

本当にアップグレードが必要なのか?

アップグレード推奨の方


・今のパソコンで設定やソフトウェア環境を引き継ぎたい

・今の環境に不満はない。どうせやるなら早くアップグレードしたい


メーカーのWindows11アップグレード対応状況(メーカーサイトに遷移します。)



メーカーの公式サイトで「この機種はWindows11に対応していません」と記載されているモデルが存在します。実際には一部の機能や一部のソフトウェアが対応していないだけで基本的な操作は可能な状態でアップグレードができるモデルがほとんどです。

Windows11アップグレード条件の目安


・OSがWindows10で発売から5年未満(2016年以降のモデル)

基本的にアップグレード代行作業はメーカーが保証していなくともアップグレードは可能です。


アップグレード条件


●対応CPU

デスクトップ用

Core 8000シリーズ(Coffee Lake)以降 2017年第4四半期
Pentium Gold G5000シリーズ(Coffee Lake)以降 2018年第2四半期
Celeron G G4000シリーズCoffee Lake)以降 2018年第2四半期

ノートパソコン用

Core 8000シリーズ(Kaby Lake Refresh)以降 2017年第3四半期
Pentium Go 4417U ( Kaby Lake Refresh)以降 2019年第1四半期
Celeron 3867U (Kaby Lake Refresh)以降 2019年第1四半期
Ryzen 2000シリーズ(Zen十アーキテクチャー)以降 2018年第2四半期
Athlon 3000シリーズ(Zen十アーキテクチャー)以降 2019年第4四半期
Ryzen 3000シリーズ(Zen十アーキテクチャー)以降 2019年第1四半期
Athlon 3000シリーズ( Zen十アーキテクチャー)以降 2020年第2四半期

Windows8から10にした後、Windows11へのアップグレードは対象外


Windows11アップグレードの料金相場・価格比較表

一般的な相場

12,000~28,000円


*最新の価格はURLクリックして確認ください。

  特徴 OSアップグレード
NEC PCメーカー 19,800
HP 8,800円
Panasonic 12,500円
富士通 25,200円
ヤマダ電機 家電販売 7,150円
パソコン工房 家電販売サポート 8,800円
PC DEPO 8,800円
ドスパラ パソコン専門店 13,200円 (税別)
PC-clinic 18,150円
DrHome.Net 25,300円
BestPlanner 他社 15,000円
弊社 PC・データ復旧 8,000円 or 10,000円

修理にかかる日数


2~7日

HDD、SSD交換も追加なら +1~2日

Windows11アップグレード代行費用と申込

環境は変更せずWindows11アップグレードのみ実施。ソフト・データ・環境がそのままご利用いただけます。


  来店でのご依頼 宅配便でのご依頼
アップグレードのみ 8,000円
10,000円

アップグレードできなければ費用は掛かりません。

同時にハードウェアも増強が望ましい


OSだけがアップグレードで新しくなってもハードウェアは元の状態です。アップグレードすることでセキュリティリスクは減っても、ハードウェアの故障リスクは変化しません。使用し続けるほど故障の確率は高くなります。


【関連URL】
 HDDは消耗品。HDDの寿命は5年が目安


今後も数年は継続利用を想定されていて、一度もハードウェアは交換していなければHDD・SSD交換とメモリ増設をお勧めします。

同時にHDD・SSDをアップグレード

OSをWindows11にアップグレード

ハードウェアを最新化


ソフト・データ・環境がそのままご利用と同時に容量・速度がアップします。


アップグレード+SSD交換+クリーニング

Windows11にアップグレード後、SSDに交換してソフト・データ・環境を移行。全体クリーニングも実施


  来店でのご依頼 宅配便でのご依頼
アップグレード

SSD交換(240G)
25,800円
27,800円
アップグレード

SSD交換(480G)
30,800円
32,800円

アップグレード+HDD交換費用

Windows11にアップグレード後、HDDを新品に交換してソフト・データ・環境を移行。全体クリーニングも実施


  来店でのご依頼 宅配便でのご依頼
アップグレード

HDD交換(1T)
25,800円
27,800円
アップグレード

HDD交換(2T)
30,800円
32,800円

メモリ増設


メモリを増設することで動作速度もアップします。


2GB(2Gx1枚)→4GB(4Gx1枚) 3,000円
4GB(2Gx2枚)→8GB(4Gx2枚) 6,000円
8GB(8Gx1枚)→16GB(8Gx2枚) 8,000円

Windows11アップグレードよくある質問

利用可能になったら、PC正常性チェックアプリを使用して、PC をアップグレードできるかどうかを判断できます。

Windows 10 で動作していたほとんどのソフトウェアとアクセサリは、Windows 11 で動作することが期待されています。
製品の詳細については、ソフトウェアの発行元またはアクセサリの製造元にお問い合わせください。

タイミングは、特にインターネットの速度によって異なります。
Windows 11 のダウンロードとインストールには、通常の Windows 10 機能の更新よりも時間がかかる可能性があります。ダウンロード中に PC を使用できます。
また、PCの使用を計画していない特定の時間に、インストールが実行されるようにスケジュールすることもできます。

はい。10 日以内であれば、Windows 11にアップグレードした後に、ファイルとデータを保持したまま Windows 10 に戻すことができます。
10日が過ぎた後は、データをバックアップし、"クリーン インストール" を実行して Windows 10 に戻す必要があります。

依頼方法

パソコンお直し隊について